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『 S-XPF(転造タップ) 』 内のFAQ

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  • S-XPFとは?

    ・Xパフォーマー(XPF)転造タップシリーズ 溝なしタップシリーズの中でも低い切削抵抗と高い潤滑性にて35HRC程度まで加工可能です。 M1~M45までと豊富なラインナップとなっています。 従来の溝無しタップでは、トルクが大きくかかる「高硬度」「大径」の加工が困難でした。... 詳細表示

    • No:554
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2019/12/26 14:19
  • S-XPF S45C 切削タップとの耐久比較データ

    M6X1 ねじ立て18mm加工時の事例にて、スパイラルタップが加工長6.2~7.2mの耐久に対し、S-XPFは113m~119mの耐久を示しました。ねじ外径の3倍のような深いめねじ加工では、転造タップは高い性能を示します。  ▽参考資料:  耐久データ  詳細表示

    • No:574
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2019/03/22 13:08
  • S-XPFのステンレスでの使用について

    ステンレスへの使用には、不水溶性切削油または潤滑性の良い水溶性切削油剤の使用をお勧めしています。 ▽参考資料 :   切削条件表  詳細表示

    • No:567
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2019/05/17 11:17
  • S-XPFでステンレスの切削条件

    加工負荷の少なさから、ステンレス加工では、従来品に比べ1.5倍程度の速さで使用が可能です。 ▽参考資料:S-XPF紹介 詳細表示

    • No:566
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2019/05/17 11:17
  • S-XPFの下穴径

    S-XPFを含め、溝なしタップシリーズのオーバサイズを使用する場合、STDの推奨下穴径の値を基準に1ランクオーバごとに+0.013加えるとよいでしょう。あくまで目安ですので実際の仕上り具合を確認しながら調整ください。 詳細表示

    • No:564
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
  • S-XPF ショートチャンファータイプ

    S-XPFにてご用意はありませんが、同じ溝なしタップシリーズにて、サイズは限定されますが、食付き1Pとなる「VP-SC-NRT」がございます。 ▽参考資料 :   ショートチャンファータイプ  詳細表示

    • No:553
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2019/05/17 11:29
  • S-XPFの深穴加工について

    他の溝なしタップ同様、まずは工具径の3倍程度の深さまでとお考え下さい。但し、被削材により異なる場合がございます。 詳細表示

    • No:568
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
  • S-XPFと従来NRTの違い

    S-XPFは従来のNRTと比べて低トルク・低発熱での加工が可能な溝なしタップです。 詳細表示

    • No:556
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
  • S-XPFトルク低減のメリット

    貫通穴の抜け際のばりが抑制されます。 ▽参考資料 :低トルクのメリット S-XPFについての質問一覧へ戻る。 Aタップに関する質問一覧に戻る。 詳細表示

    • No:555
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2019/12/26 14:52
  • S-XPF加工後のめねじ仕上り

    切削速度Vcが過大だと、山の盛り上がり傾向が強くなり、内径が小さくなる場合があります。切削速度を下げてお試しください。 詳細表示

    • No:557
    • 公開日時:2019/02/26 18:10

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