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『 異形工具 』 内のFAQ

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  • 仕上げ加工用 異形工具VU-Rシリーズの特長

    ①同じ面粗さを狙う場合はより速く! 従来工具(ボール・ラジアス)の場合、高い面精度を得るには加工面の凸凹の高低差(=カスプハイト)を抑えるために加工ピッチをより細かく設定する必要があり、加工能率ダウンは避けられません。それに対し異形工具の場合は大きな加工ピッチでも同等のカスプハイトを得られるため相対的に加工能... 詳細表示

    • No:8066
    • 公開日時:2020/10/05 17:14
  • 仕上げ加工用 異形工具VU-Rシリーズの使い方

    インデキサブルタイプの『バレル型』は勾配面の等高線加工・底面の平坦部加工・最大17.1°までの勾配面加工に適応し、インデキサブルタイプの『レンズ型』は傾斜面の倣い加工・曲面の倣い加工・最大15.7°までの傾斜面加工に適応します。また、ソリッドタイプの『テーパバレル型』は勾配面の等高線加工に適し、インデキサブルタイ... 詳細表示

    • No:8064
    • 公開日時:2020/10/05 17:09
  • 仕上げ加工用 異形工具VU-Rシリーズ

    外周あるいは底に部分的に大きなR刃形を備え、従来工具(ボールやラジアス)と比べて仕上げ加工工程における加工能率・加工面精度を相対的に向上させることができる工具です。外周にRを備えた『バレル型』としてインデキサブルタイプのPFB-BR、ソリッドタイプのテーパバレル型のVU-TBR、底部にRを備えた『レンズ型』として... 詳細表示

    • No:8063
    • 公開日時:2020/10/05 17:06

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