• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 Aスレッドミル 』 内のFAQ

8件中 1 - 8 件を表示

1 / 1ページ
  • AT-2の使い方と工具仕様の関係

    高硬度鋼用底刃付きスレッドミルのAT-2は左刃仕様(=工具左回転で使う)になります。 ( 工具左回転 + ダウンカット )でご利用ください。 詳細表示

    • No:7848
    • 公開日時:2020/09/02 15:51
    • 更新日時:2020/09/03 09:15
    • カテゴリー: AT-2
  • 高硬度鋼用底刃付きスレッドミルAT-2の再研磨

    AT-2の再研磨はできません。 詳細表示

    • No:7844
    • 公開日時:2020/09/02 10:52
    • カテゴリー: AT-2
  • 高硬度鋼用底刃付きスレッドミルAT-2

    高硬度鋼用底刃付きスレッドミルのことです。ヘリカル穴あけとねじ切りを一本で同時に行なうことができます。ドリルでの下穴工程とタップでのねじ加工工程それぞれでの突発的な折損リスクの心配がなくなり、工程集約も図ることができます。 カタログはこちら AT-2資料 詳細表示

    • No:7843
    • 公開日時:2020/09/02 10:50
    • カテゴリー: AT-2
  • AT-1の特長は?<AT-1>

    従来品と比べ、倒れが少ない右刃、左ねじれを採用し、パス回数減が期待できます。 詳細表示

    • No:4443
    • 公開日時:2019/12/13 13:43
    • カテゴリー: AT-1
  • プログラムの共用は?<AT-1>

    工具形状が変わっているのでプログラムは共用できません。 弊社のプログラム作成支援アプリ「ThreadPro」をご活用頂き、新たにプログラムの作成をお願い致します。 詳細表示

    • No:4441
    • 公開日時:2019/12/13 13:41
    • カテゴリー: AT-1
  • AT-1で加工時間を短くするには?<AT-1>

    ThreadProでのプログラムの作成時に、AT-1の切削条件欄のデフォルトは下限値が出る設定になっています。 びびりや振動などに注意しながら切削条件を上げてみてください。 下記リンク先にありますAT-1条件表の中間から、お試しください。 ▽参考資料:AT-1切削条件基準表 詳細表示

    • No:4438
    • 公開日時:2019/12/13 13:34
    • 更新日時:2020/01/31 13:57
    • カテゴリー: AT-1
  • SKDは推奨被削材?<AT-1>

    被削材の粘りが大きく、溶着やチッピングを起こしやすいためです。 詳細表示

    • No:4436
    • 公開日時:2019/12/13 13:28
    • カテゴリー: AT-1
  • 使用ホルダについて<AT-1>

    AT-1のシャンク精度は、JISはめあい公差h6なので焼き嵌めホルダは使用できます。 詳細表示

    • No:4435
    • 公開日時:2019/12/13 13:26
    • カテゴリー: AT-1

8件中 1 - 8 件を表示