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『 A-SFT 』 内のFAQ

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  • Aタップで、下穴深さに余裕が無い止り穴加工<Aタップ>

    下穴余裕に応じて、食付き長さ2.5P、1.5P、1Pの中からお選びいただけるA-SFTをお奨めします。 食付き長さが短い1P仕様は、穴底ぎりぎりまで有効めねじを確保できますが、耐久面で不利になりますのでご注意ください。 ▽参考資料:ショートチャンファーの揃えもあるAタップシリーズ ... 詳細表示

    • No:618
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2019/12/23 10:09
  • A-SFTでの鋳物(FC)のタッピング<Aタップ>

    鋳物のねじ加工では、ハンドタップを推奨致します。 A-SFTでの鋳物加工をした場合、一般鋼を加工した時のつながった切りくずでなく、細かく砂状になる切りくずがでます。 うまく、切りくずが排出されない場合があります。 スパイラルタップは溝がねじれている分、ハンドタップに比べ、溝スペー... 詳細表示

    • No:621
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2019/12/18 17:12
  • Aタップ、V-SFTとの違い

    コーティングは同じですが、母材、溝の仕様が違います。 対応被削材はほぼ同等です。 Aタップは、母材に粉末ハイス+Vコーティングによる高寿命に加え、抜群の切りくず排出性を持っております。 それらの仕様により、幅広い被削材対応だけでなく、切削条件も広く対応することができます。 (切削速度15m... 詳細表示

    • No:603
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2019/05/17 10:56
  • Aタップ、VP-SFTとの違い

    A-SFTは30HRCまでが推奨。VP-SFTは更に硬い材料(30~42HRC)に推奨。▽参考資料:Aタップシリーズ 詳細表示

    • No:604
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
  • Aタップの不等リード溝とは?

    切削をする食付き側は切りくず形状の安定化を促す溝リード、排出をする完全ねじ側の溝は排出性能を最優先した適材適所に変化する溝リードです。▽参考資料:Aタップ技術情報 詳細表示

    • No:610
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
  • 切りくずのシャンク部への絡まり<Aタップ>

    Aタップシリーズは特殊な溝形状により、安定した形状の切りくずが径方向に排出されやすい為、シャンク部に絡まりにくくなっております。 ▽参考資料:切りくずの排出性に優れたAタップシリーズ 詳細表示

    • No:627
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2019/12/18 16:55
  • Aタップでの推奨加工深さ

    加工深さ2Dまでを推奨します。 ▽参考資料:Aタップシリーズ 詳細表示

    • No:598
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
  • A-SFT ショートチャンファタイプ

    対応被削材から見ると、A-SFTショートチャンファタイプは、SUSも対応しております。 ただし、A-SFTとEX-SC-SFTでは、形状仕様が異なる部分がございますので注意が必要です。 A-SFTショートチャンファタイプは、EX‐SC‐SFTより食付き長さの許容差が長めにとってあります... 詳細表示

    • No:587
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2019/12/23 11:39
  • Aタップ、CC-SUS-SFTとの違い

    どちらも不等リード溝を採用していますが、主にSUS向け刃型のCC-SUSと異なり、AタップはSUSへの適応とともに軟鋼~30HRCまで対応できる汎用性刃型のタップです。▽参考資料:Aタップシリーズ 詳細表示

    • No:605
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
  • A-SFT SUS304 耐久データ

    A-SFTは1000穴加工し、さらに継続可能です。▽参考資料:耐久データ 詳細表示

    • No:591
    • 公開日時:2019/02/26 18:10

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