• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 ワーク材料 』 内のFAQ

37件中 1 - 10 件を表示

1 / 4ページ
  • ステンレスの下穴加工での注意点(タップの耐久)<SUS>

    下穴加工に超硬ドリルを使用すると、下穴表面が加工硬化を起こす場合があります。 加工硬化によって、その後のタップ加工の寿命が低下します。 ステンレス用ハイスドリルでは加工硬化が起こりにくいです。 また、超硬ドリルであっても、内部給油のステンレス用であれば、加工硬化を少なく下穴が加工... 詳細表示

    • No:348
    • 公開日時:2019/02/25 16:48
    • 更新日時:2019/03/27 16:55
    • カテゴリー: SUS
  • 真鍮とは?

    銅合金で結構です。 詳細表示

    • No:885
    • 公開日時:2019/02/28 12:58
    • 更新日時:2019/07/03 11:56
    • カテゴリー: 非鉄金属
  • ステンレスの加工硬化とは?<SUS>

    加工硬化のメカニズム 例えば新品の布団はフカフカです。 しかし長い期間使っていると綿が圧縮されて硬くなってしまいます。 これと同じような現象が金属の組織内で起こると考えてください。 金属組織も当初は原子が規則正しく並んでいます。 その並びが曲げられたり擦られたりすると、崩れてより組織が詰まって凝縮さ... 詳細表示

    • No:1118
    • 公開日時:2019/03/15 16:49
    • 更新日時:2019/03/15 16:53
    • カテゴリー: SUS
  • インコネルへの穴あけ

    超硬であれば、内部給油仕様でWXSコートにより長寿命を実現した「WHO55-5D」をお奨めします。ハイスであれば、調質鋼用粉末ハイスドリル、「VPH-GDS」、「VPH-GDN」、「VPH―GDR」をお奨めします。 ▽参考資料:穴加工・ねじ加工工具 総合カタログ ※総合カタログを「表示する」からご... 詳細表示

    • No:379
    • 公開日時:2019/02/25 16:55
    • 更新日時:2019/03/28 15:16
    • カテゴリー: 耐熱合金
  • 特別なステンレス<SUS>

    代表的なものでご紹介させて頂きます。 SUS304 オーステナイト系ステンレス。加工硬化を起こしやすく、溶着も起きやすい材質です。 切削抵抗も大きく、工具の寿命も短くなりやすい。 また、ロットによって性質のばらつきが多い材種でもあります。 SUS329(2相ステンレス) オーステナイト系と... 詳細表示

    • No:341
    • 公開日時:2019/02/25 16:48
    • 更新日時:2019/03/27 17:08
    • カテゴリー: SUS
  • ADFシリーズでのステンレス加工

    ステンレス加工には、ADFO-3D のタイプをお勧め致します。 面取り座ぐり用工具カタログ 詳細表示

    • No:355
    • 公開日時:2019/02/25 16:48
    • 更新日時:2019/03/27 16:44
    • カテゴリー: SUS
  • C1100(タフピッチ銅)への加工

    切れ味の良い工具をお選び下さい。銅用シリーズはもちろん、アルミ用、ステンレス用など御検討下さい。コーティングタイプも有効です。 詳細表示

    • No:894
    • 公開日時:2019/02/28 12:58
    • カテゴリー: 非鉄金属
  • 熱可塑性樹脂のドライ加工<樹脂>

    基本的にドライ加工はお奨めいたしません。 アクリルなどはエアブローをお奨めいたします。 また切削油をご使用の際は、油の種類によって被削材と反応してしまうものもございますので、油剤メーカー様と打ち合わせをお願い致します。 詳細表示

    • No:961
    • 公開日時:2019/02/28 12:59
    • 更新日時:2019/03/28 14:46
    • カテゴリー: 樹脂
  • ステンレスの下穴径は?(径の管理)<SUS>

    切り屑が伸びやすく切削熱がこもりやすいステンレスは、規格内において最大径を実寸で管理することが、耐久UPトラブル防止になります。程度には差がありますが、ステンレスは超硬ドリルで下穴をあけると縮小する傾向にあります。切れ味の鋭いステンレス用ハイスドリルでは、拡大する傾向にあります。使用するドリルの傾向を考慮し、狙う... 詳細表示

    • No:347
    • 公開日時:2019/02/25 16:48
    • カテゴリー: SUS
  • EX-GDRにてステンレス加工条件

    本来ステンレスを加工する場合、「EX-SUS-GDR」をご紹介しますが、まずはそのステンレス用ドリルの加工条件を御参考に加工下さい。 詳細表示

    • No:357
    • 公開日時:2019/02/25 16:48
    • カテゴリー: SUS

37件中 1 - 10 件を表示