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ポイントタップでは、穴の途中で切削を止めると、切りくずが穴内部につながったままになります。その状態でタップが逆転時に引き込んで、刃先を傷めたのが原因です。この場合、タップはA-SFTが有効です。A-POTをおすすめするのは、ねじが完全に下穴を貫通する加工の場合のみです。 詳細表示
タップシャンクとエンドミルシャンクの精度差はどの程度か<Aタップ>
エンドミルシャンクはタップシャンクより公差が小さく高精度加工に対応しています エンドミルシャンクの方が精度が高い理由 エンドミルシャンクはh7公差を採用している 通常のタップシャンクと比較して公差が約1/3に設定されている サイズによっては同じシャンク径(例:M6×1はどちらもシャンク径6mm)でも寸法ば... 詳細表示
A-POT M8X1.25 S50Cへの16mm通り穴加工(2D)。同期送り機能付き横形マシニングセンタにて高速加工を行った場合,他社品の場合は2965穴で通りゲージOUTに対し、従来品は3916穴にて折損、A-POTは4947穴にて損傷大に至りましたが、大きな寿命向上が得られました。 ▽参考資料 : 耐... 詳細表示
従来品が4554穴に対し、エンドミルシャンクの場合は6510穴と約1.5倍の耐久性が確認出来ました。 ▽参考資料: 耐久データ 詳細表示
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