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『 Aブランド 』 内のFAQ

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  • フラットドリルと先端角ありのドリルの使い分け<ADF・ADFO>

    フラットドリルのメリット・デメリットを先端角ありのドリルと比べてみます。 メリット 先端フラット形状により、ワークの抜け際で薄くなり剛性に乏しい部分をロールオーバさせる方向の負荷が少なく、ばりの発生を小さく抑えることが出来ます。また、斜面への穴あけや抜け際が断続切削となるような状況でも、ド... 詳細表示

    • No:4466
    • 公開日時:2019/12/13 14:52
    • 更新日時:2020/09/18 16:09
    • カテゴリー: ADF・ADFO
  • 不等リード・不等分割とは?

    例えば、4枚刃のエンドミルにおいて、隣り合う2枚の外周刃のねじれ角が違う(不等リード)、かつ、通常底刃が等分割の90°分割のところを意図的にずらす(不等分割)仕様の事です。 この2つをもって切削のタイミングをずらす事で防振効果になっております。 詳細表示

    • No:7822
    • 公開日時:2020/09/01 18:10
    • 更新日時:2020/09/02 15:32
    • カテゴリー: AE-VMS
  • フラットドリルと座ぐり用エンドミル

    それぞれに特徴がございます。 ADFは工具径の2倍の深さまで加工可能。穴拡大代も安定した加工が可能です。 ZDSは工具径の1倍の深さまで加工可能。穴底の平坦度を出しやすい仕様です。 使い分けることでより良い加工を行うことができます。 詳細表示

    • No:818
    • 公開日時:2019/02/28 09:27
    • 更新日時:2019/03/27 13:04
    • カテゴリー: ADF・ADFO
  • ライトアングルとは? ピンカド? 直角加工ができる?

    ライトアングル RA(=Right Angle Type)とは 耐チッピング性向上のための刃当て(ギャッシュ当て)を施しながら同時に加工面のコーナ直角度を確保することができる、スクエアエンドミルの特殊な刃先処理のことです。ピンカド仕様の欠点であるチッピングのリスク、刃当て仕様の欠点であるコーナ部の削り残し(直角度... 詳細表示

    • No:7849
    • 公開日時:2020/09/09 00:00
    • 更新日時:2021/06/22 10:40
    • カテゴリー: AE-VMS
  • DUROREY(デューロレイ)コーティングとは?

    DUROREY(デューロレイ)コーティングは、SiC含有の超耐熱層と超微細ナノ周期積層構造により、高い耐熱性と耐摩耗性に加え、優れたじん性をもち、高硬度加工時における高温高負荷という過酷な状況下でも、工具の長寿命を実現します。 詳細表示

  • 3枚刃ドリルの新たなる常識!ADO-TRSとは?

    ADO-TRSがございます。 3枚刃ドリルと2枚刃ドリルの違いは下記リンクをご参考下さい。 ・ 3枚刃ドリルと2枚刃ドリルの違いは? 一般的に3枚刃ドリルは使いどころが難しいとされる理由は? ・スラスト抵抗が高い。 ・刃数が増えることで、チップポケットが狭くな... 詳細表示

    • No:5429
    • 公開日時:2020/01/23 18:15
    • 更新日時:2020/02/04 16:54
    • カテゴリー: ADO-TRS
  • Aタップで、下穴深さに余裕が無い止り穴加工<Aタップ>

    下穴余裕に応じて、食付き長さ2.5P、1.5P、1Pの中からお選びいただけるA-SFTをお奨めします。 食付き長さが短い1P仕様は、穴底ぎりぎりまで有効めねじを確保できますが、耐久面で不利になりますのでご注意ください。 ▽参考資料:ショートチャンファーの揃えもあるAタップシリーズ ... 詳細表示

    • No:618
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2019/12/23 10:09
    • カテゴリー: A-SFT
  • フローティングタッパーでのAタップ加工条件

    フローティングタッパーでのご使用なら、Vc=15m/min以下でお使い下さい。 ▽参考資料:Aタップシリーズ Vc=15m/minより高い条件で加工を行う場合は、同期機能付きの設備を推奨いたします。 詳細表示

    • No:588
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2019/05/17 11:02
    • カテゴリー: Aタップ全般
  • S-XPFとは?

    ・Xパフォーマー(XPF)転造タップシリーズ 溝なしタップシリーズの中でも低い切削抵抗と高い潤滑性にて35HRC程度まで加工可能です。 M1~M45までと豊富なラインナップとなっています。 従来の溝無しタップでは、トルクが大きくかかる「高硬度」「大径」の加工が困難でした。... 詳細表示

  • Aタップの不等リード溝とは?

    切削をする食付き側は切りくず形状の安定化を促す溝リード、排出をする完全ねじ側の溝は排出性能を最優先した適材適所に変化する溝リードです。▽参考資料:Aタップ技術情報 詳細表示

    • No:610
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • カテゴリー: A-SFT

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