• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 Aタップ 』 内のFAQ

71件中 1 - 10 件を表示

1 / 8ページ
  • A-TAPの特長は?

    タップ加工では刃先の寿命は進んでいなくても、切りくずの噛みこみなどで急な折損が起こりうる工具です。そのため、種類の選定、切削条件、切削油など、うまく切りくずを排出させるために都度、加工に合わせて工具を用意をしなくてはいけませんでした。 A-TAPの強みは「抜群の切りくず排出性能」です。 それを... 詳細表示

    • No:4478
    • 公開日時:2019/12/13 16:59
    • 更新日時:2020/03/11 09:34
    • カテゴリー: Aタップ全般
  • Aタップで、下穴深さに余裕が無い止り穴加工<Aタップ>

    下穴余裕に応じて、食付き長さ2.5P、1.5P、1Pの中からお選びいただけるA-SFTをお奨めします。 食付き長さが短い1P仕様は、穴底ぎりぎりまで有効めねじを確保できますが、耐久面で不利になりますのでご注意ください。 ▽参考資料:ショートチャンファーの揃えもあるAタップシリーズ ... 詳細表示

    • No:618
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2019/12/23 10:09
    • カテゴリー: A-SFT
  • A-SFTでの鋳物(FC)のタッピング<Aタップ>

    鋳物のねじ加工では、ハンドタップを推奨致します。 A-SFTでの鋳物加工をした場合、一般鋼を加工した時のつながった切りくずでなく、細かく砂状になる切りくずがでます。 うまく、切りくずが排出されない場合があります。 スパイラルタップは溝がねじれている分、ハンドタップに比べ、溝スペー... 詳細表示

    • No:621
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2019/12/18 17:12
    • カテゴリー: A-SFT
  • Aタップ、V-SFTとの違い

    コーティングは同じですが、母材、溝の仕様が違います。 対応被削材はほぼ同等です。 Aタップは、母材に粉末ハイス+Vコーティングによる高寿命に加え、抜群の切りくず排出性を持っております。 それらの仕様により、幅広い被削材対応だけでなく、切削条件も広く対応することができます。 (切削速度15m... 詳細表示

    • No:603
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2019/05/17 10:56
    • カテゴリー: A-SFT
  • Aタップの切削条件<Aタップ>

    こちらは設備環境に応じた幅広い条件対応が可能という意味合いです。 切削速度15m/min以上の切削速度でのご使用にあたっては、同期送り機構つきの加工機をご使用ください。 ▽参考資料:さまざまな加工環境に対応するAタップシリーズ 詳細表示

    • No:619
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2019/05/16 16:55
    • カテゴリー: Aタップ全般
  • プリハードン鋼のタッピング<Aタップ>

    Aタップシリーズは30HRCまでの硬さに対応しますがプリハードン鋼のように40HRC以上の高硬度材にはCPMシリーズのような被削材の硬度に対応した工具を推奨致します。 難削材用タップシリーズ ・ハンドタップ CPM-HT(~45HRC) ・スパイラルタップ CPM-S... 詳細表示

    • No:615
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2019/12/06 10:14
    • カテゴリー: Aタップ全般
  • Aタップ、VP-SFTとの違い

    A-SFTは30HRCまでが推奨。VP-SFTは更に硬い材料(30~42HRC)に推奨。▽参考資料:Aタップシリーズ 詳細表示

    • No:604
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • カテゴリー: A-SFT
  • Aブランドとは?

    The Tooling Master Class  モノづくりのプライド Aブランドはお客様が簡単に工具管理を行なえるように、多種多様な被削材や加工条件で優れた機能を発揮する万能切削工具を提供することを目的としています。 Aブランドは、その種類を増やし、市場の新たな要求にかなった提... 詳細表示

    • No:4493
    • 公開日時:2019/12/13 17:44
    • 更新日時:2021/02/18 16:28
    • カテゴリー: Aタップ全般
  • Aタップの不等リード溝とは?

    切削をする食付き側は切りくず形状の安定化を促す溝リード、排出をする完全ねじ側の溝は排出性能を最優先した適材適所に変化する溝リードです。▽参考資料:Aタップ技術情報 詳細表示

    • No:610
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • カテゴリー: A-SFT
  • S-XPFとは?

    ・Xパフォーマー(XPF)転造タップシリーズ 溝なしタップシリーズの中でも低い切削抵抗と高い潤滑性にて35HRC程度まで加工可能です。 M1~M45までと豊富なラインナップとなっています。 従来の溝無しタップでは、トルクが大きくかかる「高硬度」「大径」の加工が困難でした。... 詳細表示

71件中 1 - 10 件を表示