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『 XPFシリーズ転造タップ 』 内のFAQ

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  • オーエスジー製品は、RoHS指令に適合しているか。環境関連の証明書等は発行...

    当社製品における環境関連のお問合せ、証明書発行につきましては、販売店経由にて当社営業へご連絡ください。 詳細表示

    • No:569
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2025/06/10 10:26
  • A-LT-DH-XPFの再研磨は可能か?

    A-LT-DH-XPFを含む転造タップは再研磨できません なぜA-LT-DH-XPFは再研磨できないのか 転造タップは切削ではなく塑性変形でねじを成形する工具である 製品形状そのものが機能に直結しており、再研磨で性能を維持できない 転造タップは切削タップとねじ山形状が異なり、再研磨を行う前提の設計ではない... 詳細表示

    • No:19419
    • 公開日時:2025/10/21 15:55
    • 更新日時:2026/06/22 13:03
  • S-XPFはどれぐらいの硬さまで加工可能か?

    目安として、35HRC以下を加工可能とします。 詳細表示

    • No:559
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2025/06/10 10:21
  • 転造タップS-XPFの刻印に、PとBがあるが、何を表している?

    タップのシャンクに表示されている P と B は、転造タップの食付き長さを示す記号です。 P(プラグ):通り穴用で、食付き長さは 4 ピッチ B(ボトム):止まり穴用で、食付き長さは 2 ピッチ 詳細表示

    • No:560
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2026/03/10 14:10
  • S-XPFと一般用NRTの違いは?

    S-XPFは従来のNRTより低トルク・低発熱で高硬度材や大径加工に対応できます。 S-XPFが従来のNRTより加工しやすい理由 従来のNRTと比べて、低トルクでの加工が可能である 加工時の発熱が抑えられ、安定した転造タップ加工が行える 35HRCまでの高硬度材に対応している M45といった大径サイズの転... 詳細表示

    • No:556
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2026/04/20 11:55
  • S-XPFで熱可塑性樹脂の加工はできる?

    熱可塑性樹脂の加工にはS-XPFを含む溝なしタップは適していません 熱可塑性樹脂の加工に溝なしタップが向いていない理由 S-XPFに限らず、溝なしタップシリーズ全般で熱可塑性樹脂への使用は推奨されない 熱可塑性樹脂は加工後、時間の経過とともに形状が変化する特性がある この形状変化により、ねじ精度や仕上がり... 詳細表示

    • No:561
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2026/06/05 13:15
  • A-LT-DH-XPFの深穴加工での注意点は?

    A-LT-DH-XPFで深穴加工を行う際は、潤滑確保と下穴径設定に注意が必要です 深穴加工で油切れを防ぐ必要がある理由 加工途中で潤滑が不足すると摩擦が増大し加工負荷が高くなる 塑性変形による加工のため焼付きやトラブルの原因となる 安定した加工のためには十分な潤滑状態を維持することが重要である 下穴... 詳細表示

    • No:19420
    • 公開日時:2025/10/21 15:58
    • 更新日時:2026/06/22 13:14
  • S-XPFのステンレスでの使用について

    ステンレスへの使用には、不水溶性切削油または潤滑性の良い水溶性切削油剤の使用をお勧めしています。 ▽参考資料 :   切削条件表 詳細表示

    • No:567
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2024/10/10 17:27
  • 溝なしタップ(NRT・XPFシリーズ)の再研磨可否

    溝なしタップ(NRT・XPFシリーズ)は再研磨できません 再研磨ができない仕様になっている理由 XPFシリーズやNRTシリーズなどの溝なしタップは再研磨に対応していない 食付き部が切削タップとは異なり、ねじ山形が総形仕様となっているため再研磨はできない 詳細表示

    • No:563
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2026/06/05 13:29
  • A-LT-DH-XPFとは?

    A-LT-DH-XPFは深穴加工に対応したロングシャンク仕様の転造タップです A-LT-DH-XPFはどのような用途に適したタップか 高能率・多機能タイプの転造タップA-XPFの深穴用ロングシャンク仕様である 深穴でのねじ立て作業に対応できる構造となっている 通常の汎用タップでは対応しにくい加工条件に適し... 詳細表示

    • No:19418
    • 公開日時:2025/10/21 15:53
    • 更新日時:2026/06/22 12:57

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