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『 A-POT 』 内のFAQ

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  • 下穴は貫通、めねじが途中までのタップ選定<Aタップ>

    途中止まりのめねじ加工では、切りくず噛み込み防止のためA-SFTを選定します。 ポイントタップが不適切になる理由 途中で切削を止めると切りくずが穴内部でつながったまま残る 逆転時にタップが切りくずを引き込む現象が発生する その結果、刃先損傷の原因となる 途中止まりねじにA-SFTが適している理由 ... 詳細表示

    • No:616
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2026/06/19 16:38
  • A-POT(エンドミルシャンク) 耐久データ(S45C)

    エンドミルシャンクはS45C加工において従来品より約1.5倍の耐久性が確認されています。 エンドミルシャンクが長寿命となる理由 従来品は4553穴に対し、エンドミルシャンクは6501穴と高い加工数を達成している 同一被削材(S45C)条件下で約1.5倍の耐久性を確認している 耐久データの比較結果から分... 詳細表示

    • No:589
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2026/06/23 14:39
  • A-POT S50C 耐久データ

    A-POTはS50Cの2D通り穴加工において他社品より大幅に寿命が向上します。 同条件比較でどの程度寿命差が出るか 他社品は2,865穴で通りゲージOUTとなる 従来品は3,816穴で折損に至る A-POTは4,947穴まで加工可能で、その後に大きな損傷が発生する 高寿命を実現する加工条件とは S... 詳細表示

    • No:592
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2026/06/19 10:49
  • タップシャンクとエンドミルシャンクの精度差はどの程度か<Aタップ>

    エンドミルシャンクはタップシャンクより公差が小さく高精度加工に対応しています エンドミルシャンクの方が精度が高い理由 エンドミルシャンクはh7公差を採用している 通常のタップシャンクと比較して公差が約1/3に設定されている サイズによっては同じシャンク径(例:M6×1はどちらもシャンク径6mm)でも寸法ば... 詳細表示

    • No:586
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2026/06/05 17:00

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