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『 A-SFT 』 内のFAQ

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  • Aタップ、VP-SFTとの違い

    A-SFTは30HRCまでが推奨。VP-SFTは更に硬い材料(30~42HRC)に推奨。 ▽参考資料:Aタップシリーズ 詳細表示

    • No:604
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2024/08/19 15:10
  • A-SFTでの~立形機械~での深い止り穴加工<Aタップ>

    立形機械における止り穴加工では2D以内を目安にして下さい。2D超えの場合は推奨しません。 ※別途ねじ長の短い深穴用SFTをお使いください。 軟鋼・深穴用スパイラルタップ:MS-DH-SFT ステンレス鋼・深穴用:SUS-DH-SFT 詳細表示

    • No:613
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2024/12/24 10:06
  • Aタップ、V-SFTとの違い

    AタップとV-SFTでは、コーティングは同じVコーティングですが、この2つのタップは母材、溝の仕様が違います。 対応被削材はほぼ同等です。 Aタップは、母材に粉末ハイス+Vコーティングによる高寿命に加え、抜群の切りくず排出性を持っております。 それらの仕様により、幅広い被削材対応だけでなく、切削条件も広く対... 詳細表示

    • No:603
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2024/08/19 15:08
  • A-SFT S45C 耐久データ

    15m、30m、40m/minそれぞれの切削速度、特に高速加工時(1,400穴加工時)の切りくず形状は安定しており、高能率化によるコスト削減が可能です。 ▽参考資料 :  A-SFT耐久データ  詳細表示

    • No:593
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2024/12/24 09:23
  • A-SFTでの~横形機械~での深い止り穴加工<Aタップ>

    A-SFTの横形機械による止り穴加工では1.5D以内を目安にして下さい。1.5D超えの場合は推奨しません。 ※別途ねじ長の短い深穴用SFTをお使いください。 軟鋼・深穴用スパイラルタップ:MS-DH-SFT ステンレス鋼・深穴用:SUS-DH-SFT 詳細表示

    • No:614
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2024/12/24 10:07
  • 立ち壁や座ぐり穴の奥への対応<Aタップ>

    立ち壁付近や座ぐり穴の奥のタッピングでは、切りくずが干渉してシャンクに巻きつきます。 切削タップではなく、切りくずの出ない転造タップをご使用下さい。 ▽参考資料:低トルクで高寿命の転造タップS-XPFシリーズ 詳細表示

    • No:628
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2024/12/24 10:16
  • Aタップ、CC-SUS-SFTとの違い

    どちらも不等リード溝を採用していますが、主にSUS向け刃型のCC-SUSと異なり、AタップはSUSへの適応とともに軟鋼~30HRCまで対応できる汎用性刃型のタップです。 ▽参考資料:Aタップシリーズ 詳細表示

    • No:605
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2024/08/19 15:13
  • 突出しセンタが除去されたスパイラルタップ

    A-SFTは全サイズが突出しセンタ除去で使い勝手の良いタップです。 突出しセンタが除去されたスパイラルタップは、他にも「EX-SC-SFT EXZ-SFT」が該当致します。 ▽参考資料:Aタップシリーズ 詳細表示

    • No:607
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2025/06/10 11:51
  • A-SFTのエンドミルシャンク仕様の型番は?

    特別な型番はなく、A-SFTのままです。「ツールNO」で区別できます。 詳細表示

    • No:584
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2024/08/19 14:46

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