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『 Aブランド 』 内のFAQ

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  • Aタップの同期送り機構付きの機械での使用

    Aタップはシンクロ機能(同期機能)付きの機械で使えます。 15m/minを超える条件においては同期送り機構付きの機械での使用をお勧め致します。 また、同期送り機構付きの機械にてAタップをご利用でしたら、Aタップの耐久性能を大きく延ばすことができるタップホルダ「シンクロマスター」をおすすめ致します。 ... 詳細表示

    • No:622
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2025/06/10 11:55
    • カテゴリー: Aタップ全般
  • S-XPFと従来NRTの違いは?

    S-XPFは従来のNRTと比べて低トルク・低発熱での加工が可能な溝なしタップです。 35HRCまでの高硬度材や、M45といった大径サイズの転造タップ加工に対応します。 XPFパフォーマー転造タップ 詳細表示

  • ロングシャンクのフラットドリルのセンタリング<ADF・ADFO>

    ADFLS-2Dなど、突出し長さが長くなるロングシャンクタイプのフラットドリルでは、ドリルの食付き時の振れを抑えるため、センタリング加工を推奨します。 センタリング径の目安は以下の通りです。 ドリル直径がφ3以下の場合:ドリル直径+0.5mm程度 ドリル直径がφ3超えの場合:ドリル直径+1mm程度 詳細表示

    • No:4458
    • 公開日時:2019/12/13 14:20
    • 更新日時:2025/11/13 07:57
    • カテゴリー: ADF・ADFO
  • ADFO-3Dはホーニング(チャンファ)は付いているのか。<フラットドリル>

    ホーニング(チャンファ)付になります 詳細表示

    • No:4449
    • 公開日時:2019/12/13 14:03
    • 更新日時:2025/06/16 16:36
    • カテゴリー: ADF・ADFO
  • スパイラルタップの切りくずのシャンク部への絡まり<Aタップ>

    Aタップシリーズは特殊な溝形状により、安定した形状の切りくずが径方向に排出されやすい為、シャンク部に絡まりにくくなっております。 ▽参考資料:切りくずの排出性に優れたAタップシリーズ 詳細表示

    • No:627
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2024/12/24 10:15
    • カテゴリー: A-SFT
  • Aタップシリーズとは?<Aタップ>

    Aタップは、強靭な母材に加え、耐熱性・耐摩耗性に優れたVコーティングを施した次世代のタップです。30HRC以下の幅広い被削材に対応します。切りくず形状をコントロールする特殊な溝形状により、従来に比べ排出性に優れ、切りくずトラブルに大きな効果がございます。さらに、切削条件も低速条件から高速条件まで広く対応するため、... 詳細表示

    • No:624
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2025/06/10 13:02
    • カテゴリー: Aタップ全般
  • Aタップの価格比較

    粉末ハイスを採用しながらも従来品(TIN-SFT)と同等価格ですので、加工コスト削減に繋がります。 ▽参考資料:Aタップ 詳細表示

    • No:606
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2024/12/24 09:26
    • カテゴリー: Aタップ全般
  • ADO-SUSドリルでエアツールでの使用できるか?

    お勧めしません。高い切削条件域での使用となるため、剛性の高い工具保持とワーク保持が必要となります。基本的にはNC機での使用となります。 詳細表示

    • No:793
    • 公開日時:2019/02/28 09:27
    • 更新日時:2024/10/01 17:05
    • カテゴリー: ADO-SUS
  • A-SFTでの深穴加工への対応は可能?

    A-SFTは2.5D(ねじ外径の2.5倍)の有効ねじ深さまでに対応します。 2.5Dを超える深穴では推奨しません。 被削材が炭素鋼で、ねじたて長さが径の2.5倍を超える場合は、MS‐DH‐SFTをお使いください。 ▽参考資料:  軟鋼・深穴用スパイラルタップ  詳細表示

    • No:629
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2025/12/02 09:26
    • カテゴリー: A-SFT
  • A-LT-DH-XPFの深穴加工での注意点は?

    A-LT-DH-XPFの深穴加工での注意点は、加工途中で油切れがないよう注意し、下穴径はできるだけ大きく設定してください。 なお転造タップは塑性変形によるめねじ加工のため、ステップ加工は推奨しません。 詳細表示

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