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『 Aブランド 』 内のFAQ

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  • S-XPFの切削条件は、これまでの転造タップと同じ程度で使えばいいのか?

    ステンレスを除く被削材においては、従来品に比べ2倍近い速さでの使用が可能です。 ▽参考資料:S-XPF紹介 詳細表示

  • A-SFTにインサートねじ用はある?

    A-SFT-HLという製品がございます。こちらはねじインサート(ヘリサート)を挿入したのちに図面指示のねじサイズになるよう、表示サイズよりも外径が大きめのねじ(ピッチは同じ)を加工するタップです。 軟鋼や炭素鋼、SUS、30HRCまでの硬さの被削材に対応します。 A-SFT-HLのタップ精度は、インサート挿入... 詳細表示

    • No:630
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2025/06/10 14:27
    • カテゴリー: Aタップ全般
  • ADO-SUSドリルとADOドリルの違い

    2つのドリルの大きな違いは、対応する被削材です。 ADO-SUSシリーズはステンレスや耐熱鋼に特化したシリーズです。切削油の吐出量が多いオイルホール仕様であるMEGA COOLER(φ6以上)、切れ味重視の刃先と特殊な溝形状により、ボリュームを持ちやすいSUSなどの被削材でも排出性の良いコンパクトな切りくずを排... 詳細表示

    • No:795
    • 公開日時:2019/02/28 09:27
    • 更新日時:2025/11/12 11:33
    • カテゴリー: ADO-SUS
  • SUS304とS45Cの工具共有出来るタップは

    Aタップシリーズをご検討下さい。切削条件は加工材料によって、また使用する機械によっても使い分け下さい。 ▽参考資料 :   小径加工データ  ▽参考資料 :   切削条件基準表  詳細表示

    • No:590
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2024/12/24 09:13
    • カテゴリー: Aタップ全般
  • A-SFTで鋳物(FC)の加工は可能か?

    鋳物のねじ加工では、ハンドタップを推奨致します。 A-SFTにて鋳物加工をした場合、一般鋼を加工した時のつながった切りくずでなく、細かく砂状の切りくずとなるため、うまく排出されない場合があります。 また、切れ味重視の刃先仕様となっているA-SFTは工具摩耗しやすい鋳物の加工には適しておりません。 鋳物の加工... 詳細表示

    • No:621
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2025/06/10 11:53
    • カテゴリー: A-SFT
  • A-SFT SUS304 耐久データ

    A-SFT M8X1.25 SUS304への16mm止まり穴加工(2D)。 同期送り機能付き立形マシニングセンタにて水溶性加工を行った場合の耐久はA-SFTで1000穴加工し、さらに継続可能です。 ▽参考資料:耐久データ 詳細表示

    • No:591
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2025/07/15 13:59
    • カテゴリー: A-SFT
  • ADO-SUSドリルで不水溶性切削油(内部給油)の使用は可能か

    水溶性切削油に比べ冷却効果や油吐出量が乏しい場合、以下のようなトラブルが生じやすくなります。 ・ 溶着による切れ刃の欠け ・ 切りくずサイズの増大が原因の切りくず詰りによる折損 トラブル解消の為、下記の加工方法をおすすめ致します。 ・切削条件表の切削速度を30%下げてご使用下さい。 ・ドリル... 詳細表示

    • No:799
    • 公開日時:2019/02/28 09:27
    • 更新日時:2025/10/15 14:37
    • カテゴリー: ADO-SUS
  • ADO-SUSドリルとは

    ADO‐SUSシリーズは、超硬油穴付きのステンレス・チタン合金用ドリルです。 被削材の問題点 ・加工硬化しやすい ・切りくずが伸びやすい ・切削温度が高くなり、工具寿命が短い ・溶着しやすい ADO‐SUSの特性 ・切れ味重視の刃先形状 ・切りくずを細かく分断する新型溝形状 ・穴とドリル... 詳細表示

    • No:813
    • 公開日時:2019/02/28 09:27
    • 更新日時:2024/08/19 15:46
    • カテゴリー: ADO-SUS
  • AT-1を焼き嵌めホルダで掴んでも良いですか?

    AT-1は焼き嵌めホルダで保持して使用できます。 焼き嵌めホルダで使用可能な理由 AT-1のシャンク精度は JIS はめあい公差 h6 に準拠しています。 焼き嵌めホルダは h6 シャンクとの組み合わせが標準適合範囲のため、問題なく使用できます。 AT-1のシャンクは JIS 規格の h6 公差に仕上... 詳細表示

    • No:4435
    • 公開日時:2019/12/13 13:26
    • 更新日時:2026/03/11 14:08
    • カテゴリー: AT-1
  • Aタップの不等リード溝とは?

    切削をする食付き側は切りくず形状の安定化を促す溝リード、排出をする完全ねじ側の溝は排出性能を最優先した適材適所に変化する溝リードです。 ▽参考資料:Aタップ技術情報 詳細表示

    • No:610
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2024/12/24 09:29
    • カテゴリー: A-SFT

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