• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 Aブランド 』 内のFAQ

174件中 101 - 110 件を表示

11 / 18ページ
  • 非鉄用底刃付き高能率スレッドミル AT-2 R-SPECは切削油なしでも使...

    切削油なしでも下穴があればエアブローで加工可能ですが、基本は水溶性切削油の使用を推奨します。 基本的には水溶性切削油を推奨している 切りくず細分化&DLCコートの溶着抑制効果により下穴がある場合、エアブローでの加工も可能となる ▽カタログ:スレッドミル ▽参考FAQ:底刃付きスレッドミル AT-2に関... 詳細表示

    • No:9093
    • 公開日時:2021/05/20 00:00
    • 更新日時:2026/05/22 10:46
    • カテゴリー: AT-2
  • フラットドリルADFシリーズの斜面加工の切削条件の補正の目安は?

    ADFフラットドリルの斜面加工では、傾斜角度に応じて切削条件を大きく下げて使用します。 傾斜角度30°以下の斜面加工 切削条件基準表の送り量を40〜60%に落として使用する。 比較的浅い角度でも切れ刃への負荷が増えるため、過大な送りを避ける。 傾斜角度30°を超える斜面加工 回転速度を切削条件基準表... 詳細表示

    • No:816
    • 公開日時:2019/02/28 09:27
    • 更新日時:2026/03/11 10:12
    • カテゴリー: ADF・ADFO
  • AT-2は他のスレッドミルと違って左刃仕様とあるけどなぜ?左刃だと他の工具...

    高硬度鋼用底刃付きスレッドミルのAT-2は左刃仕様(=工具左回転で使う)になります。 ( 工具左回転 + ダウンカット )でご利用ください。 ・ 底刃付きスレッドミル AT-2に関する質問一覧 詳細表示

    • No:7848
    • 公開日時:2020/09/02 15:51
    • 更新日時:2025/06/19 18:03
    • カテゴリー: AT-2
  • 不等リード・不等分割とは、どんな仕様?

    不等リード・不等分割とは、刃のねじれ角と底刃の分割角度を意図的にずらした防振仕様のことです。 不等リード: 4枚刃エンドミルなどで、隣り合う外周刃のねじれ角をあえて変える仕様を指します。ねじれ角が不均一になることで、各刃が切削に入るタイミングがずれ、一定周期の振動を抑制します。 不等分割: 通常は... 詳細表示

    • No:7822
    • 公開日時:2020/09/01 18:10
    • 更新日時:2026/03/11 16:18
    • カテゴリー: AE-VMS
  • A-SFT・A-POTはフローティングタッパーで使用できるか

    A-SFT・A-POTはフローティングタッパーで使用可能ですが条件に注意が必要です フローティングタッパーで使用できる条件とは何か A-SFTおよびA-POTはフローティングタッパーでも使用可能である 低速切削条件であれば安定したねじ加工が行える 使用時に守るべき切削条件の目安 切削速度は15m/m... 詳細表示

    • No:12327
    • 公開日時:2022/06/02 14:58
    • 更新日時:2026/05/19 11:43
    • カテゴリー: Aタップ全般
  • 総合カタログADO-SUSの条件表

    ADO-SUSの新製品カタログから、各規格ごとの材種より鋼種Noを確認し、条件をご参照ください。 または、下記リンクからもご確認いただけます。 ▽参考資料: ステンレスの鋼種No一覧表 詳細表示

    • No:960
    • 公開日時:2019/02/28 12:59
    • 更新日時:2024/12/26 16:15
    • カテゴリー: ADO-SUS
  • S-XPF加工後のめねじ仕上り

    下穴径推奨値の上目で設定加工しているが、めねじ仕上り内径が小さくなる場合は 切削速度Vcが過大だと、山の盛り上がり傾向が強くなり、内径が小さくなる場合があります。切削速度を下げてお試しください。 詳細表示

  • AE-VMFEは再研磨できるか?

    AE-VMFEは再研磨が可能で、性能を維持するためには再コーティングの併用が推奨されます 再研磨に対応している理由と適用範囲 AE-VMFEは再研磨が可能であり、工具の再利用ができる 再コーティングを併用する必要がある理由 再研磨後の性能を確保するために再コーティングが推奨される 工具の耐久性や加工... 詳細表示

  • A-SFTとCC-SUS-SFTとの違い

    A-SFTとCC-SUS-SFTはいずれも不等リード溝を採用していますが、適応する材料が異なります。 CC-SUSはステンレス専用設計の刃型で、SUS加工に特化しています。 Aタップは不等リード溝を採用し、ステンレスだけでなく軟鋼や中硬度材にも対応できる汎用タップです。 ▽参考資料:Aタップシリーズ 詳細表示

    • No:605
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2026/03/10 15:27
    • カテゴリー: A-SFT
  • A-SFTとVP-SFTとの違い

    A-SFTは30HRCまでの材料に適したタップで、一般的な低〜中程度の硬度材に安定して使用できます。 工具選定マップ上でも、A-SFTは20〜30HRCの領域に配置されています。 VP-SFTは、より硬い30〜42HRCの材料向けに設計されたタップです。 高い硬度による加工抵抗に対応するため、刃形・材質... 詳細表示

    • No:604
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2026/03/10 15:23
    • カテゴリー: A-SFT

174件中 101 - 110 件を表示