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『 その他 』 内のFAQ

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  • 樹脂加工用タップ

    樹脂は、アクリル・塩ビなど「熱可塑性樹脂」と、フェノール・エポキシ樹脂など「熱硬化性樹脂」とに分けることが出来ます。熱可塑性樹脂には、切れ味の良いステンレス用の工具を、熱硬化性樹脂には、樹脂用のハンドタップ「EX-PLA-HT」をお選び下さい。 詳細表示

    • No:535
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2019/03/20 16:31
  • 熱可塑性樹脂の深穴タップ加工<樹脂>

    切れ味があり、切りくず排出性のある「SUS‐DH‐SFT」が推奨です。 下記のリンク先より、製品記号からご検索頂くと、参照する事が出来ます。 ※製品検索はコチラから 詳細表示

    • No:552
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2019/05/17 11:41
  • ハステロイC22(硬さ有り)へのタップ加工

    時効処理済みであれば、硬度がある程度入っている状態となり、本来NI基超耐熱合金用「NI-SFT」をお奨めしたいのですが、M12までの取り揃えとなりますので、CPM-SFT M16×2をお奨めいたします。 詳細表示

    • No:525
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
  • ガラスエポキシ樹脂のタッピング<樹脂>

    EX-PLA-HT または OTT がお奨めです。 下記のリンク先より、「製品記号」から上記の製品記号を入力して、ご検索頂くと、参照する事が出来ます。 ※製品検索はコチラから 詳細表示

    • No:551
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2019/05/17 11:42
  • 熱可塑性樹脂のタップ選定<樹脂>

    切れ味の高いステンレス用工具をお奨めいたします。 止まり穴の加工で、スパイラルタップなら、「 EX-SUS-SFT 」が代表的です。 なお、溝なしタップでは、熱可塑性樹脂が加工後に変形する為、お奨め致しません。 詳細表示

    • No:550
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2019/05/17 11:43
  • 熱可塑性樹脂加工へおすすめのタップ

    ステンレス用切削タップ「EX-SUSシリーズ」をおすすめします。 詳細表示

    • No:514
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
  • ブリネル硬さHB250へのタップ加工

    約25HRCで加工深さが深いので切りくずの排出を考慮すると、転造タップのS-XPFを御検討ください。 詳細表示

    • No:529
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
  • 52~58HRC材へのタップ加工

    52~58HRC材への加工には、超硬高硬度鋼用ハンドタップ「VX-OT」となりますが、手立ては欠ける可能性が高く推奨はいたしません。 詳細表示

    • No:521
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
  • 硬度40~44HRCでのタップ形状

    44HRCが上限なので、POT形状では欠損が発生しやすくなります。40HRCを超える場合は、HT形状のストレート溝の方が安定するかと思われます。 詳細表示

    • No:519
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
  • 熱硬化性樹脂加工へおすすめのタップ

    「EX-PLA-HT」をおすすめします。  ▽参考資料: 熱硬化性樹脂のタップ加工 詳細表示

    • No:513
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2019/11/20 08:49

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