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『 タップ基礎 』 内のFAQ

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  • 転造タップでの山頂形状不良

    転造タップは、加工上必ずねじ山の山頂に割れこみができます。 その部分の形状が不良となる場合は、転造タップ加工前の下穴径が大きすぎ、盛り上がり不足になっています。 もしくは、下穴径が小さすぎて、盛り上がりすぎ(過転造)となっている事が考えられます。 または、タップの種類によっては転造加工後にねじ山... 詳細表示

    • No:9044
    • 公開日時:2021/05/10 13:49
  • メートルねじ転造タップ下穴径

    下の資料になります 詳細表示

    • No:8170
    • 公開日時:2020/10/28 13:39
    • 更新日時:2021/12/01 08:20
  • ホモ処理 とは

    下記参考資料をご覧ください。 詳細表示

    • No:7991
    • 公開日時:2020/09/28 07:43
    • 更新日時:2021/11/10 14:46
  • エンドミルシャンクとは

    タップのシャンク径は従来、JISなどで決まっているが完全リード送り機能の機械で使用する際にエンドミルにおいて一般的に用いられます。 4mm,6mm,8mmといった径が使用される事により強力で精密な把握を可能にする事が出来るシャンク形状であります。 詳細表示

    • No:7936
    • 公開日時:2020/09/24 08:12
    • 更新日時:2021/04/26 13:50
  • STDとは

    STDとは、ねじ精度2級や6Hのめねじ相当を加工する際に推奨するタップの精度の事です。スタンダードの略となります。 STD+1、STD+2などはオーバサイズと呼ばれます。 詳細表示

    • No:8015
    • 公開日時:2020/09/29 08:56
    • 更新日時:2022/01/12 15:50
  • 突出しセンタとは

    タップ先端の円錐状の部分を「突出しセンタ」といいます。 この部分はタップ製造の際につくもので、ねじ加工時には使用しません。 突出しセンタの有無はタップの種類と呼びの範囲で決まっております。 ハンドタップ  :M1~M6 ポイントタップ :M1~M9 スパイラルタップ:M3.5~M... 詳細表示

    • No:7943
    • 公開日時:2020/09/24 09:28
    • 更新日時:2020/09/24 09:58
  • Vコーティングとは

    詳細表示

    • No:7987
    • 公開日時:2020/09/28 07:35
    • 更新日時:2021/11/29 14:27
  • インターラップとは

    ねじ山を1山飛びにしたタップの事。 加工トルク低減やテーパ部の切りくずを厚くする事によりねじ山のむしれや山とびのトラブルを防止します。 詳細表示

    • No:8017
    • 公開日時:2020/09/29 10:05
    • 更新日時:2021/11/11 13:37
  • めねじのむしれ・かじり対策

    対策としては ・タップが被削材にあっているか確認ください。 ・切数油の潤滑性を上げます。(水溶性なら油の濃度を上げます。) ・表面処理(ホモ処理、コーティング処理)します。 ・食付きの長いものを選定します。 ・切れ味の良いものを使用します。 詳細表示

    • No:8218
    • 公開日時:2020/11/04 07:49
    • 更新日時:2021/04/26 14:03
  • 転造タップでのバリ対策

    ・切削速度は適正か確します。 ・切削油の潤滑性を上げる(水溶性なら油の濃度を上げます)事で、潤滑性を上げます。 ・トルクの少ないS-XPFを使用します。 ・下穴の曲がりはないか、真円度は悪くないかを確認します。 詳細表示

    • No:9043
    • 公開日時:2021/05/10 13:42

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