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『 タップ基礎 』 内のFAQ

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  • ホモ処理 とは

    下記参考資料をご覧ください。 ・ホモ処理 詳細表示

    • No:7991
    • 公開日時:2020/09/28 07:43
  • Mねじ転造タップ下穴径

    下の資料になります ・Mねじ転造下穴径 ・Mねじハイロール下穴下穴径 詳細表示

    • No:8170
    • 公開日時:2020/10/28 13:39
  • 突出しセンタとは

    タップ先端の円錐状の部分を「突出しセンタ」といいます。 この部分はタップ製造の際につくもので、ねじ加工時には使用しません。 突出しセンタの有無はタップの種類と呼びの範囲で決まっております。 ハンドタップ  :M1~M6 ポイントタップ :M1~M9 スパイラルタップ:M3.5~M... 詳細表示

    • No:7943
    • 公開日時:2020/09/24 09:28
    • 更新日時:2020/09/24 09:58
  • Vコーティングとは

    下記参考資料をご覧ください。 ・Vコート 詳細表示

    • No:7987
    • 公開日時:2020/09/28 07:35
    • 更新日時:2020/09/28 14:47
  • エンドミルシャンクとは

    タップのシャンク径は従来、JISなどで決まっているが完全リード送り機能の機械で使用する際にエンドミルにおいて一般的に用いられます。 4mm,6mm,8mmといった径が使用される事により強力で精密な把握を可能にする事が出来るシャンク形状であります。 詳細表示

    • No:7936
    • 公開日時:2020/09/24 08:12
    • 更新日時:2021/04/26 13:50
  • インターラップとは

    ねじ山を1山飛びにしたタップの事。加工トルク低減やテーパ部の切りくずを厚くする事によりねじ山のむしれや山とびのトラブルを防止します。 ・インターラップ 詳細表示

    • No:8017
    • 公開日時:2020/09/29 10:05
  • ポイントタップ POTとは

    通り穴用のタップになります。ストレート溝だが先端にポイント溝(二次溝)が付いています。 基本的に切りくずは前方に排出されます。 食付きは通常5山になります。 詳細表示

    • No:8068
    • 公開日時:2020/10/07 07:38
    • 更新日時:2021/07/14 13:05
  • めねじのむしれ・かじり対策

    対策としては ・タップが被削材にあっているか確認ください。 ・切数油の潤滑性を上げます。(水溶性なら油の濃度を上げます。) ・表面処理(ホモ処理、コーティング処理)します。 ・食付きの長いものを選定します。 ・切れ味の良いものを使用します。 詳細表示

    • No:8218
    • 公開日時:2020/11/04 07:49
    • 更新日時:2021/04/26 14:03
  • STDとは

    スタンダードの略。2級、6Hのめねじ相当を加工する際に使われるタップの精度の事。ちなみにSTD+1,STD+2などはオーバサイズと呼ばれる。 ・参考資料 STD精度 詳細表示

    • No:8015
    • 公開日時:2020/09/29 08:56
    • 更新日時:2020/10/09 07:31
  • シンクロ とは 同期 リジット ダイレクトとは

    加工機械で1回転1リード(ピッチ)強制的に送る事が出来る事になります。 詳細表示

    • No:8244
    • 公開日時:2020/11/05 12:59
    • 更新日時:2021/04/26 14:11

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