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『 ロールタップ 』 内のFAQ

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  • オーバサイズ 溝なしタップの下穴径

    溝なしタップでは大きくなった分だけ下穴も大きくします。 RHの数字が1上がるごとに+0.013mmなので、+3はSTD+0.039mmが目安。 その分、大きめからお試しください。 詳細表示

    • No:583
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2019/05/17 11:05
  • 転造タップ口元の盛り上がり

    転造タップの下穴面取りは60~70°としてください。 詳細表示

    • No:582
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
  • 転造タップの食付き修正

    修正不可となります。 詳細表示

    • No:581
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
  • 転造タップの食付き

    通り穴加工用の4山(P)と、止まり穴加工用の2山(B)となります。 詳細表示

    • No:580
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2019/03/22 11:48
  • NRTとHRTの違いは?

    共にめねじを塑性変形にて形成する、切りくずが排出されない溝なしタップとなります。 ニューロールタップはねじ部を研削で仕上げているのに対し、ハイロールタップは転造で仕上げています。 ハイロールタップは価格を安価で製作できますが、コーティングをする事は出来ません。 詳細表示

    • No:579
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2019/05/17 11:07
  • RH精度とは?

    OSGの溝なしタップシリーズ(ニューロールタップ、ハイロールタップ)は、塑性変形によりめねじを加工する為、切削タップと異なった厳しい下穴管理が必要となり、それに従いタップの精度も厳しく設定してあります。OSGでは、公差12.7μmの階段状の精度を採用しています。 ▽参考資料: RH精度 詳細表示

    • No:578
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2019/03/22 11:57
  • S-XPF SCM440(35HRC) 耐久データ

    M6X1 ねじ立て長さ16mm加工時の事例にて、従来品が117~223穴の耐久に対し、S-XPFは600穴前後の加工が可能でした。35HRCという材料硬度への転造タップ加工に、S-XPFの採用で加工コスト削減を実現します。 ▽参考資料: 耐久データ 詳細表示

    • No:577
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2019/03/22 11:59
  • S-XPF SS400 大径ねじ加工データ

    M45X4.5 ねじ立て長さ36mm加工事例にて、加工可能であるという実績がございます。加工トルクは換算値で674N・m、水溶性切削油の他、ペーストでも加工可能でした。耐久面での実用性は今後の課題ですが、従来の転造タップでは無理でった大径ねじの転造タップ加工へ、S-XPFの可能性を更に追求します。 ▽参考... 詳細表示

    • No:576
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2019/03/22 13:04
  • OIL-S-XPF SCM420(生材) MQLでの加工データ

    M12X1.75 ねじ立て長さ36mm加工時の事例にて、従来転造タップが加工不可であった事に対し、OIL-S-XPFは8穴以上加工可能でした。今後、MQLという環境下での転造タップの実用化に向け性能向上を図ります。 ▽参考資料: 耐久データ 詳細表示

    • No:575
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2019/03/22 13:05
  • S-XPF S45C 切削タップとの耐久比較データ

    M6X1 ねじ立て18mm加工時の事例にて、スパイラルタップが加工長6.2~7.2mの耐久に対し、S-XPFは113m~119mの耐久を示しました。ねじ外径の3倍のような深いめねじ加工では、転造タップは高い性能を示します。 ▽参考資料: 耐久データ 詳細表示

    • No:574
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2019/03/22 13:08

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