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『 一般用高耐久型スパイラルタップ EXZ-SFT 』 内のFAQ

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  • EXZ-SFTの再研磨可否

    EXZ-SFTは再研磨できません。 EXZ-SFTが再研磨できない理由 EXZ-SFTは再研磨に対応していない。 使用後に切れ味が低下した場合でも、再研磨による再使用はできない。 ・ 一般用高耐久型スパイラルタップ EXZ-SFT よくある質問一覧 詳細表示

    • No:8690
    • 公開日時:2021/03/01 00:00
    • 更新日時:2026/07/06 11:23
  • EXZ-SFTの刻印表記は?

    EXZ-SFTの刻印には用途別の表記はなく、一般用EX-SFTとの識別は包装ケースで管理します。 EXZ-SFTの現品に刻印されている内容 ねじの呼びとピッチ タップ精度(OH) ロットナンバー OSGマーク 用途別タップの刻印がない理由 EXZ-SFTには、用途別タップであることを示す刻印はな... 詳細表示

    • No:8689
    • 公開日時:2021/03/01 00:00
    • 更新日時:2026/07/06 10:53
  • EXZ-SFTとEX-SFT 違いと共通点

    EXZ-SFTとEX-SFTは適応被削材や刻印が共通ですが、表面処理とセンタ形状に違いがあります。 EXZ-SFTとEX-SFTで異なる点 EXZ-SFTは特殊表面処理(NZ処理)を採用している。 特殊表面処理(NZ処理)により、欠け抑制効果と耐摩耗性がより一層向上している。 EXZ-SFTは全サイズで突... 詳細表示

    • No:8691
    • 公開日時:2021/03/01 00:00
    • 更新日時:2026/07/06 11:26
  • EXZ-SFTの加工可能な深さはどこまで?

    EXZ-SFTの加工深さは、ねじ呼び径の約2倍(2D以下)が目安です。 加工深さの目安となる条件 切りくず形状や切削油剤の環境にもよるが、加工深さはねじ呼び径のおよそ2倍(2D以下)を目安とする。 2Dを超える深穴加工に適したタップ 2Dを超える深さを加工する場合は、用途別の深穴用タップを検討する。 ... 詳細表示

    • No:8693
    • 公開日時:2021/03/01 00:00
    • 更新日時:2026/07/06 11:31
  • EXZ-SFTとは?

    特殊表面処理で欠けにくく耐摩耗性に優れ、止り穴でも深さを確保しやすい高耐久スパイラルタップです。 価格を抑えながら耐久性を高められた理由 汎用スパイラルタップ(EX-SFT)の基本性能をベースにしている 特殊表面処理により欠けにくさを向上させている 欠けの抑制により安定加工が実現できる仕組み 完全ね... 詳細表示

    • No:8688
    • 公開日時:2021/03/01 00:00
    • 更新日時:2026/05/13 10:46
  • EXZ-SFTは、どのような場面におすすめですか?

    EXZ-SFTは、長寿命と安定加工を重視したい場合におすすめです。 長寿命な一般用タップを求める場合に適している理由 量産加工ではないため過度に高性能な工具仕様は必要としないが、なるべく長寿命な工具を使用したい場合に適している。 刃欠けトラブルを抑えたい場合に適している理由 一般用タップで発生する突発... 詳細表示

    • No:8692
    • 公開日時:2021/03/01 00:00
    • 更新日時:2026/07/06 11:29

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