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『 タップ加工 』 内のFAQ

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  • タップ下穴深さの考え方

    下穴の深さを考える場合、有効ねじ深さ+食付き部長さ(不完全ねじ長さ)+突出しセンタ長さ+1ピッチ分の余裕を見込んで、下穴深さを設定されることをお勧めしています。 ▽参考資料: タップ下穴深さ 詳細表示

    • No:487
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2019/03/20 14:48
    • カテゴリー: 一般タップ加工
  • タップ下穴径

    カタログに一覧表を掲載しています。こちらをご参考になさって下さい。 ▽参考資料: 下穴径一覧表 詳細表示

    • No:486
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2019/03/20 14:50
    • カテゴリー: 一般タップ加工
  • めっき厚に対するオーバサイズの考え方

    まず、めっきの厚みが加わった状態がねじのどこの部分の径が大きくなる事を考慮すべきかというと、それはねじ山の斜面(フランク)の部分の径である「有効径」です。 メートルねじやユニファイねじのように、ねじ山形が全角で60°のめねじにめっきがかかった場合、直角三角形の3辺比=1:2:√3にて、計算予測が可能... 詳細表示

    • No:483
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2020/03/25 09:09
    • カテゴリー: 一般タップ加工
  • アルミ加工でのむしれ

    クーラント潤滑不足による切りくず排出が困難な状況かと思われます。タップサイクルでステップを行うか、LW-SFTの使用も御検討ください。 詳細表示

  • FC250加工で耐久向上

    CPM-HTシリーズを御検討下さい。切りくずが細かくなる材料のため、SFT形状では、切りくずが溝に沿って上がっていきにくく、推奨いたしません。 詳細表示

  • 旋盤でのタップ加工

    同一条件で結構ですが、A-SFTで対応可能な材料硬度は30HRCまでとなります、硬度を確認の上、タップを選定下さい。 詳細表示

  • SUS304でのタップ折損

    切りくずを噛んでの折損と考えますので、切削条件を5~8m/minへと変更し、切りくず形状の安定化を図って下さい。それでも問題が解決できなれば、切りくずの出ない溝なしタップの検討をお願いします。 詳細表示

  • VX-OTにて食付き部の欠け

    めねじ深さが深いので、1D深さに達した後に1回ステップ加工をし御対応下さい。 詳細表示

  • UNFとUNJFの下穴の違い

    違います。航空宇宙用UNJFの方が内径(下穴)が大きく設定されています。 参考資料 : ユニファイねじ下穴表 UNFとUNJF 詳細表示

    • No:467
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2019/03/20 15:36
    • カテゴリー: 一般タップ加工
  • 左ねじ用タップの加工

    左側に刃がついているので逆回転ではないと切削できません。 詳細表示

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