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『 一般タップ仕様 』 内のFAQ

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  • OH精度において、1つ数字が上がるとどれぐらいのオーバサイズ量になるか?

    OH精度は、数字が1段階上がるごとに規定のオーバサイズ量で管理されています。 OH精度で数字が1段階上がったときのオーバサイズ量 P0.6以下では、1数字あたり15μmのオーバサイズとなる。 P0.7以上では、1数字あたり20μmのオーバサイズとなる。 転造タップにおけるオーバサイズ量の扱い 転造タ... 詳細表示

    • No:495
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2026/04/09 09:52
  • タップの精度表記STDとは?

    選びやすさを目的に導入されたタップの精度表記です。 STD表記が導入された背景と目的 従来はOH精度またはRH精度という表記のみを採用していた。 「どれを選べばいいか分からない」というお客様の声を受け、2級・6H相当のめねじ推奨タップにSTD(スタンダード)の表記を追加した。 STD表記はタップケース及び... 詳細表示

    • No:490
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2026/04/09 09:18
  • GH精度

    高い精度が要求される航空機部品のねじ加工に対応する為、OH精度より公差の狭いGH精度を設定しています。 詳細表示

    • No:469
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2025/07/04 09:47
  • EX-SFT ねじ長が短くなったのはなぜ?

    2014年8月より、スパイラルタップの一部サイズを対象にホルダへのもぐり込みを防ぐ狙いでシャンクのつかみ代を長くする仕様変更を実施しています。それにともないねじ長が短くなっています。  ▽参考資料 :   タップ精度表記・仕様変更のご案内  詳細表示

    • No:465
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2024/12/23 10:26
  • EXZ-SFTのタップ精度がM8~M12はOH3なのに、M14 M16はO...

    M12までの加工は小型マシニングセンタでの加工が想定され、拡大代減少の事例から、従来OH2だったSTDをOH3とする見直しをしました。しかし、M14以上の加工ではお客様の加工環境が多岐にわたり、拡大代が大きいこともあり、OH2のままが適正であると考えたためです。※EX-SFTとEXZ-SFTは、この逆転現象がおこ... 詳細表示

    • No:16402
    • 公開日時:2025/04/10 09:43
  • タップ再研磨後の再窒化処理

    EX-FC-HT 再研磨後の再窒化処理は可能です。但し、再研磨した部分へ再度窒化処理を施す事は効果として期待されますが、逆に窒化部分が残っている所へさらに処理をすることで、欠けやすさを増してしまう事もある為、お薦めはしていません。 詳細表示

    • No:482
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2024/12/23 11:27
  • タップコレット

    一般用管用タップ TPTで、Rc1/16とRc1/8の加工で、 シャンク径、四角部の形状が一緒であれば、コレットは共用できます。 詳細表示

    • No:506
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2024/12/23 13:55
  • シンクロタップのシャンク径が、規格と異なる?

    シンクロタップはエンドミルシャンクの規格に合わせて製作しております。 一部、JIS規格のシャンク径に合わせたものもございます。 詳細表示

    • No:505
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2024/12/23 13:54
  • 一厘太(いちりんぶと)

    一厘(いちりん)とは、インチで呼びを表す際の単位になります。 1インチ = 25.4mm 一分(イチブ) = 1/8インチ = 3.175mm 一厘(いちりん) = 一分(イチブ)の10分の1 = 0.3175mm 「一厘太(いちりんぶと)=0.3mm位太い」を表わす言葉として用いられる場... 詳細表示

    • No:2529
    • 公開日時:2019/08/28 13:48
    • 更新日時:2025/06/13 16:37
  • 高速タップ A-SFTとJ-HS-SFTの違い

    J-HS-SFTの後継品がA-SFTとなり、いずれも高速加工が可能なタップとなります。 J-HS-SFTは、完全リード送り機構が必要でしたが、A-SFTはその有無を問いません。 また、A-SFTではより幅広い被削材に対応しており、J-HS-SFTと同等の切削条件にて加工可能です。 詳細は、カタログ切削条... 詳細表示

    • No:20775
    • 公開日時:2026/01/19 13:46
    • 更新日時:2026/01/19 15:48

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