• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 タップ 』 内のFAQ

246件中 111 - 120 件を表示

12 / 25ページ
  • ブリネル硬さ(HB)からのタップ選定

    はじめに、カタログの硬さ表記のCスケール(HRC)へ、以下を目安に換算します。 下図をクリックすると拡大表示されます。 次に、被削材の硬度別選定表より、その硬さに対応する工具を選定ください。 下図をクリックすると拡大表示されます。 参考FAQ ・ 硬度換算表 ・... 詳細表示

    • No:529
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2025/11/14 17:27
    • カテゴリー: その他
  • 同期送り機構付き設備なのに、山やせが起きる。なぜ?

    同期送り機構付き設備でも、フロート式タッパーを併用すると送りズレが生じ、山やせが発生する場合がある 同期送り機構とフロート式タッパーの併用が原因になる理由 同期送り機構は、機械側でタップの回転と送りを1回転1ピッチに同期させる仕組み 一方で、伸縮(フロート)式タッパーは、加工負荷を受けると軸方向にフロートす... 詳細表示

    • No:8159
    • 公開日時:2020/10/21 15:09
    • 更新日時:2026/04/30 16:04
    • カテゴリー: 一般タップ加工
  • シンクロマスターの専用コレットは、全てのシンクロマスターで共用できるか?

    シンクロマスター専用コレットは、同一サイズであれば番手が違っても共用できる BT30からBT40へ機械を変更した場合の考え方 BT30の機械で使用していたシンクロマスターのコレットを、BT40の機械でも使えるかといった問い合わせが多い この場合、BT40用のシンクロマスター本体のみを追加購入すればよいかがポ... 詳細表示

  • 左ねじ用タップとは?左ねじ用のタップはありますか?

    時計(右)回りで入っていくのが右ねじ、反時計(左)回りで入っていくのが左ねじです。特に指示がない場合は右ねじで、「左」「L」「LH」の指定がある場合は左ねじを表します。 左ねじを加工するには左ねじ用のタップが必要で、右ねじ用の一般的なタップは使えません。 Mねじ、管用ねじには左ねじ用タップの標準在庫品がありま... 詳細表示

    • No:489
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2026/01/14 14:58
    • カテゴリー: 一般タップ仕様
  • スパイラルタップ(SFT)のオーバサイズ

    スパイラルタップのオーバサイズ用タップは品名はEX-SFTのままで、精度がSTD+1、STD+2とオーバサイズがございます。 ただし呼びにより展開内容が異なります。 製品検索画面または穴加工・ねじ加工工具カタログより、精度欄(例:STD+1)を確認ください。 ▼製品検索画面(例:EX-SFT(M10×1... 詳細表示

    • No:458
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2025/07/07 09:07
    • カテゴリー: 一般タップ仕様
  • 窒化処理 とは

    下記参考資料をご覧ください。 ・窒化処理 詳細表示

    • No:7990
    • 公開日時:2020/09/28 07:42
    • 更新日時:2020/09/28 14:42
    • カテゴリー: タップ基礎
  • マグネシウム合金へのタップ加工

    マグネシウム合金へのタップ加工には刃先がシャープでアルミ合金に適する工具を目安に選定下さい。 例えば、超硬ハンドタップ「OTT」、ダイキャスト用ハンドタップ「EX-DC-HT」などお選び下さい。加工時の注意点として、高温時に材料粉末や切りくずが発火しやすい点、水と反応して不安定な水素ガスが発生しやすい点がありま... 詳細表示

    • No:532
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2024/12/23 15:09
    • カテゴリー: その他
  • EXZ-SFTとEX-SFT 違いと共通点

    どちらも一般用ですが、以下の違いと共通点があります。 【違い】 EXZーSFTは・・・ ・特殊表面処理(NZ処理)により、欠け抑制効果と耐摩耗性がより一層向上しています。 ・全サイズ突出しセンタが除去されています。 【共通点】 ・適応被削材 ・現品への刻印 ・ 一般用高耐久... 詳細表示

  • タップのエンドミルシャンクとは

    エンドミルシャンクとは、一般的なタップのシャンク径ではなく、エンドミルに用いられている4mm・6mm・8mmなどのシャンク形状です。 エンドミルシャンクが使用される主な理由 剛性があり、完全リード送り機能を備えた機械では、高速で加工が可能。 タップシャンクより精度が良く、高い保持力と加工精度が得られる。 ... 詳細表示

    • No:7936
    • 公開日時:2020/09/24 08:12
    • 更新日時:2026/03/16 17:32
    • カテゴリー: タップ基礎
  • 同期送り機構付きの機械でタップが折損する。固定式ホルダを使用している。原因...

    原因は正逆転時の負荷変動であり、シンクロマスターで吸収することで折損を抑えられます。 同期送り機構と固定式ホルダで折損が発生する理由 同期送り機構付きの機械でも、固定式ホルダ使用時にタップが折損する場合がある 正転から逆転へ切り替わる際に大きな負荷変動が発生する 固定式ホルダでは、この瞬間的な負荷の変化を... 詳細表示

246件中 111 - 120 件を表示