• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 ADO-SUS 』 内のFAQ

18件中 1 - 10 件を表示

1 / 2ページ
  • ADO-SUSドリルの油穴形状 径6超え 一般的な油穴形状とかなり異なるが...

    MEGA COOLER(メガクーラー)と称する新型油穴形状です。一般仕様と比べて3割以上の吐出量があり、切削熱の除去、切りくず排出へ高い効果があります。 詳細表示

    • No:801
    • 公開日時:2019/02/28 09:27
    • 更新日時:2024/10/01 17:32
  • ADO-SUS ステップ加工

    ADO-SUSシリーズにおいてSUSを加工する場合は、基本的にノンステップを推奨致します。 ステップ加工によって穴の内側をこする機会が増え、加工硬化が生じる為です。 ステップによる刃部への負担が寿命低下を引き起こします。 切りくずが分断しにくく、切りくず排出しにくい場合は、ドリル径の1倍程度のステッ... 詳細表示

    • No:809
    • 公開日時:2019/02/28 09:27
    • 更新日時:2024/08/19 15:42
  • ADO-SUSシリーズとEX-SUSシリーズ。どちらも「SUS」=ステンレ...

    大きな違いは、工具材質です。 ADO-SUSドリルシリーズは超硬で内部給油仕様。 内部給油が使用可能で、高能率加工をお求めのお客様におすすめです。 EX-SUSドリルシリーズはハイス材で外部給油仕様です。 切れ味重視の刃先で、超硬ドリル用ほどの高速領域でなくても、安定加工が行えます。 詳細表示

    • No:796
    • 公開日時:2019/02/28 09:27
    • 更新日時:2025/11/13 08:20
  • ADO-SUSドリルとは

    ADO‐SUSシリーズは、超硬油穴付きのステンレス・チタン合金用ドリルです。 被削材の問題点 ・加工硬化しやすい ・切りくずが伸びやすい ・切削温度が高くなり、工具寿命が短い ・溶着しやすい ADO‐SUSの特性 ・切れ味重視の刃先形状 ・切りくずを細かく分断する新型溝形状 ・穴とドリル... 詳細表示

    • No:813
    • 公開日時:2019/02/28 09:27
    • 更新日時:2024/08/19 15:46
  • ADO-SUSドリルシリーズは、再研磨可能ですか?

    ADO-SUSドリルシリーズは、再研磨は可能です。また、性能を発揮するために、再コーティングもおすすめします。 但し、独自の刃先仕様も採用しておりますので、再研磨に出される際はOSGへ再研磨をご依頼頂く事を推奨します。再コーティングも可能です。 詳細表示

    • No:798
    • 公開日時:2019/02/28 09:27
    • 更新日時:2025/06/11 16:53
  • ADO-SUSドリルとADOドリルの違い

    2つのドリルの大きな違いは、対応する被削材です。 ADO-SUSシリーズはステンレスや耐熱鋼に特化したシリーズです。切削油の吐出量が多いオイルホール仕様であるMEGA COOLER(φ6以上)、切れ味重視の刃先と特殊な溝形状により、ボリュームを持ちやすいSUSなどの被削材でも排出性の良いコンパクトな切りくずを排... 詳細表示

    • No:795
    • 公開日時:2019/02/28 09:27
    • 更新日時:2025/11/12 11:33
  • ADO-SUSドリルでエアツールでの使用できるか?

    お勧めしません。高い切削条件域での使用となるため、剛性の高い工具保持とワーク保持が必要となります。基本的にはNC機での使用となります。 詳細表示

    • No:793
    • 公開日時:2019/02/28 09:27
    • 更新日時:2024/10/01 17:05
  • 総合カタログADO-SUSの条件表

    ADO-SUSの新製品カタログから、各規格ごとの材種より鋼種Noを確認し、条件をご参照ください。 または、下記リンクからもご確認いただけます。 ▽参考資料: ステンレスの鋼種No一覧表 詳細表示

    • No:960
    • 公開日時:2019/02/28 12:59
    • 更新日時:2024/12/26 16:15
  • ADO-SUSドリルは、再コーティングが必要ですか?

    はい。 再研磨品の性能を発揮するには再コーティングが必要です。 詳細表示

    • No:791
    • 公開日時:2019/02/28 09:27
    • 更新日時:2024/10/01 17:02
  • ADO-SUSドリルでのステップ加工を行なっているが適正か?

    加工硬化の悪影響を受けるのでステップはしない方がよいです。 なお不水溶性油剤を使用の場合は、切削温度の上昇により切れ刃の溶着・欠け、切りくずサイズ増大による排出性低下の対策として、ドゥエル加工(G04)をおすすめします。 詳細表示

    • No:800
    • 公開日時:2019/02/28 09:27
    • 更新日時:2025/06/11 16:55

18件中 1 - 10 件を表示