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『 ADF・ADFO 』 内のFAQ

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  • 超硬油穴付きフラットドリル ADFOとは?

    ステンレス対応で、工具径の3倍深さまで加工できるフラットドリルは 超硬フラットドリル ADFOシリーズです。 ADFOシリーズは、先端フラット形状の超硬油穴付きドリルです。 外部給油での使用のADFシリーズのメリットはそのままに、さらに付加価値が付いた内部給油フラットドリルです。 ADFOの特... 詳細表示

    • No:5427
    • 公開日時:2020/01/23 17:20
    • 更新日時:2025/06/17 15:09
  • ADF-2D、ADFO-3Dは何ミリから再研磨可能でしょうか? 超硬フラッ...

    ADF-2DおよびADFO-3Dは、再研磨が可能な最小径は3mmからです。 再研磨が可能な径の目安(超硬フラットドリルシリーズ) 再研磨可能径: ADF-2D・ADFO-3Dともに、最小でφ3mmから再研磨が可能です。 注意点: 小径工具では刃形状の再現性や芯振れ精度が重要になるため、3mm未満の径では再研... 詳細表示

    • No:4448
    • 公開日時:2019/12/13 14:01
    • 更新日時:2026/03/11 14:58
  • フラットドリルと座ぐり用エンドミルの違い

    ADFは2Dまでの穴加工に強く、ZDSは浅い座ぐりで高い平坦度を出せる工具です。 ADF(フラットドリル)の特徴 工具径の2倍(2D)までの加工が可能で、比較的深い加工に対応できる。 穴拡大代があっても安定した加工ができるため、位置精度や真円度が確保しやすい。 ZDS(座ぐり用エンドミル)の特徴 加... 詳細表示

    • No:818
    • 公開日時:2019/02/28 09:27
    • 更新日時:2026/03/11 10:23
  • フラットドリルと先端角ありのドリルはどのように使い分ければよいか?

    フラットドリルが有利な用途 ・傾斜面への穴あけ(入口・抜け際) ・表面に凹凸がある箇所への穴あけ ・バリが発生しやすい時 ・半割れ加工 先端角付きのドリルが有利な場面 ・平らな面への穴あけ ・高能率加工 ・深穴 フラットドリルのメリット 先端がフラットなので、今まで先端角付きのドリ... 詳細表示

    • No:4466
    • 公開日時:2019/12/13 14:52
    • 更新日時:2025/11/13 09:09

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