ピン角になります。 穴底で直角形状が狙える仕様です。 ※ADF・ADFOシリーズは側面に刃はついていない為、横引きはできません。横引きで直角(ピンカド)形状が必要な場合は、Aエンドミル AE-VMシリーズのライトアングルタイプ(RA)がおすすめです。 詳細表示
基本的にねじれ角が弱い為、切りくず排出性は従来ドリルに比べて低いので加工出来るのは2Dです。 ステップ加工で3Dまでは加工可能ですが切りくずの噛み込みなどに注意が必要です。 詳細表示
シャンク精度のカタログ表示【SHRINK FIT】は焼きばめシステムに対応している、の意味です。 実際の許容差は h6 です。 詳細表示
パイプの側面穴加工での内バリ対策にADF-2D,ADFO-3Dシリーズは有効です。 切削速度は条件表の70%。 1回転当たりの送り量 (mm/rev) は、ドリル直径×1%(ドリル直径×0.01)。 まずは、こちらを目安に条件を設定される事を推奨します。 詳細表示
ADF-2D、ADFO-3Dは何ミリから再研磨可能でしょうか? 超硬フラッ...
3ミリから加工可能です。 詳細表示
ADFLS-2Dのようなロングシャンクタイプで穴位置精度が安定しない場合は、あらかじめ工具径よりも大きなセンタリングが有効です。 ▽ADFLS-2Dのセンタリング 突き出し量が長く、食付き時に工具が暴れてしまうのを防ぐため、 平面を加工する際は径よりも大きなセンタリングが必要。 ADF径φ3超えの場... 詳細表示
ADFO-3Dはホーニング(チャンファ)は付いているのか。<フラットドリル>
ホーニング(チャンファ)付になります 詳細表示
ロングシャンクのフラットドリルのセンタリング<ADF・ADFO>
ADFLS-2Dなど、突出し長さが長くなるロングシャンクタイプのフラットドリルでは、ドリルの食付き時の振れを抑えるため、センタリング加工を推奨します。 センタリング径の目安は以下の通りです。 ドリル直径がφ3以下の場合:ドリル直径+0.5mm程度 ドリル直径がφ3超えの場合:ドリル直径+1mm程度 詳細表示
フラットドリルADFは、工具の剛性があるなら、溝が狭くなって切りくず排出性...
ADFの高い剛性は、20度という弱いねじれ溝によるものです。 独自の溝形状や平滑処理によって、切りくずの排出性と工具剛性を両立させております。 ▽参考資料:ADFシリーズ 詳細表示
高能率で傾斜面や曲面にも使えるドリルは 超硬フラットドリル ADF・ADFOシリーズです。 ADFシリーズは、先端フラット形状の汎用超硬ドリルです。 幅広い被削材に対応し、座ぐり穴をはじめ、様々な加工用途でお使いいただけます。 参考資料: フラットドリルとは? ADFの特長 ・シンニング入... 詳細表示
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