• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 Aドリル 』 内のFAQ

47件中 1 - 10 件を表示

1 / 5ページ
  • ADO-SUSドリル6mmを購入したが、油穴が丸い。

    ADO‑SUSドリルは、サイズによって油穴形状が異なります。 φ6までは丸型油穴で、標準的なクーラント供給に適しています。 φ6を超えるサイズでは「MEGA COOLER(メガクーラー)」形状となり、丸型より多くのクーラントを吐出でき、冷却性・排出性が向上します。 詳細表示

    • No:790
    • 公開日時:2019/02/28 09:27
    • 更新日時:2026/03/10 16:35
    • カテゴリー: ADO-SUS
  • ADO-SUSドリルの刃欠け

    面取りも兼ねた90度の先端角のセンタリング後にADO-SUSドリルで加工しているが、刃が頻繁に欠ける。その刃欠けの改善方法は? ドリルが先端からでなく、肩から当たっているのが原因です。センタリングと面取りは別で行う方が好ましいです。センタリングはなるべくADO-SUSドリルの先端角に合ったもので行い、面取り... 詳細表示

    • No:803
    • 公開日時:2019/02/28 09:27
    • 更新日時:2024/10/01 17:37
    • カテゴリー: ADO-SUS
  • ADOドリルとADO-SUSドリルの使い分け

    主に、ステンレス鋼、チタン合金の加工にはADO-SUSドリルをお勧めします。 炭素鋼・合金鋼・40HRCまでの調質鋼にはADOドリルをお使いください。 ▽参考資料:ADO-SUSシリーズ ▽参考資料:ADOシリーズ 詳細表示

    • No:812
    • 公開日時:2019/02/28 09:27
    • 更新日時:2024/08/19 15:44
    • カテゴリー: ADO-SUS
  • ADOXの再研磨はできるか?

    基本的に可能ですが、損耗状況にもよりますので詳細は営業へご確認ください。 詳細表示

    • No:19415
    • 公開日時:2025/10/21 15:41
    • カテゴリー: AD ・ADO
  • ADF‐2Dの刃径公差は?

    ADF-2Dの刃径公差 外径が 2 mm 以上は、刃径公差が h8 となっています。 外径が 2 mm 未満は、刃径公差が 0 ~ -0.009 mm に設定されています。 詳細表示

    • No:823
    • 公開日時:2019/02/28 09:27
    • 更新日時:2026/03/11 13:37
    • カテゴリー: ADF・ADFO
  • ADFO-3Dは何ミリからダブルマージンか

    ADFO-3Dは、φ3mm以上のサイズからダブルマージン仕様となります。 ダブルマージン化により、穴精度の向上や真円度の安定、加工時の姿勢安定が得られやすくなります。 詳細表示

    • No:4451
    • 公開日時:2019/12/13 14:04
    • 更新日時:2026/03/11 15:03
    • カテゴリー: ADF・ADFO
  • ADOXとは?

    高性能油穴付き超硬ドリルです。 効率的なクーラント吐出が可能な独自の大きな油穴=MEGA COOLER(メガクーラー)により、低クーラント圧環境においても十分な吐出量が確保可能となり、消費電力の低減を図ることができます。 切削抵抗を抑え、切りくずを分断できるRギャッシュ仕様とあわせて高次元での安定加工を実現し... 詳細表示

    • No:19414
    • 公開日時:2025/10/21 15:39
    • 更新日時:2025/10/22 09:45
    • カテゴリー: AD ・ADO
  • ADFO-3Dはホーニング(チャンファ)は付いているのか。<フラットドリル>

    ADFO-3Dにはホーニング(チャンファ)が付いています。 ADFO-3D(フラットドリル 3D仕様)は、断続部や曲面部など負荷変動が発生しやすい加工に対応するため、刃先に微小なホーニング(チャンファ)が施されています。 この処理により、切れ刃の微小欠けを抑制し、安定した加工性能を得ることができます。 詳細表示

    • No:4449
    • 公開日時:2019/12/13 14:03
    • 更新日時:2026/03/11 15:00
    • カテゴリー: ADF・ADFO
  • ADF-2Dは穴深さ何Dまで加工可能か<フラットドリル>

    ADF-2Dで加工できる穴深さは、基本的に最大2Dまでが推奨範囲です。 ADF-2Dの加工可能深さと注意点 ADF-2Dはねじれ角が弱い構造のため、切りくず排出性が従来のドリルより低く、標準では2Dが加工限界となります。 ステップ加工を併用すれば最大3D程度まで加工は可能ですが、切りくずの噛み込みや排出不良... 詳細表示

    • No:4447
    • 公開日時:2019/12/13 14:00
    • 更新日時:2026/03/11 14:48
    • カテゴリー: ADF・ADFO
  • ADO-SUSドリルシリーズは、再研磨可能ですか?

    ADO-SUSドリルシリーズは再研磨および再コーティングが可能です。 再研磨時の注意点 ADO-SUS特有の独自刃先仕様に対応するため、OSGへの再研磨依頼を推奨しております。 再研磨とあわせて再コーティングを行うことで、性能をより安定して発揮できます。 詳細表示

47件中 1 - 10 件を表示