非鉄用DLCエンドミルシリーズ AE-TS-N・AE-TL-N(詳細版)
アルミなどの非鉄金属をコストパフォーマンスよく加工できるエンドミルはAE-TS-N(ショート形)・AE-TL-N(ロング形)がおすすめです。 3枚刃DLCコーティングであることはスタート地点であり、性能面で高い水準を新たなスタンダードとするエンドミルです。 ・DLC-SUPER HARDコーティング 特... 詳細表示
A-SFTとCC-SUS-SFTはいずれも不等リード溝を採用していますが、適応する材料が異なります。 CC-SUSはステンレス専用設計の刃型で、SUS加工に特化しています。 Aタップは不等リード溝を採用し、ステンレスだけでなく軟鋼や中硬度材にも対応できる汎用タップです。 ▽参考資料:Aタップシリーズ 詳細表示
フラットドリルADFは、工具の剛性があるなら、溝が狭くなって切りくず排出性...
ADFの高い剛性は、20度という弱いねじれ溝によるものです。 独自の溝形状や平滑処理によって、切りくずの排出性と工具剛性を両立させております。 ▽参考資料:ADFシリーズ 詳細表示
突出しセンタが除去されたスパイラルタップは、段取りや作業性を向上させて使用できます。 A-SFTが使いやすい理由 A-SFTは全サイズで突出しセンタが除去された仕様である 突出しセンタがない構造により、段取りや取り扱いがしやすい 同じ仕様を持つスパイラルタップの例 突出しセンタが除去されたスパイラル... 詳細表示
ADO-SUSシリーズとEX-SUSシリーズは、工具材質と給油方式が異なります。 両シリーズの違いが工具材質で分かれる理由 ADO-SUSシリーズとEX-SUSシリーズの大きな違いは工具材質である 材質の違いにより、対応する加工条件や使用環境が異なる ADO-SUSシリーズが高能率加工に向いている理由... 詳細表示
ADF-2D,ADFO-3Dのバックテーパ量<ADF・ADFO>
ADF-2DおよびADFO-3Dのバックテーパ量(ADF・ADFO)は、0.45~0.50 mm/100 mmです。 ADF-2DおよびADFO-3Dは、断続切削や不安定な切削条件にも対応するため、バックテーパ量を0.45~0.50 mm/100 mmと大きめに設定しています。 強めのバックテーパ設定により、... 詳細表示
S-XPFに限らず、溝なしタップシリーズにて熱硬化性樹脂にはおすすめしておりません。材料の特性として、展延性に乏しいため、塑性変形ではめねじを形成することは出来ず、切削タップ「EX-PLA-HT」をおすすめします。 ▽製品検索: 熱硬化性樹脂加工ハンドタップ(EX-PLA-HT) 詳細表示
低トルク設計により大径・高硬度材(~35HRC)の転造加工と高品位加工を両立できる 大径・高硬度材(~35HRC)でも転造加工が可能になる理由 低トルクでの加工により発熱を抑え、安定した転造加工が行えます。 大径サイズや高硬度材(~35HRC)に対しても、無理のない加工条件で対応できます。 高速加工や... 詳細表示
再研磨は可能です。 性能確保のため、再コーティングもあわせて推奨いたします。 再研磨・再コーティングをご検討の場合は、普段ご利用の商社様を通じて、オーエスジー営業所までご相談ください。 ・ 工具に関する相談をしたい時は? ・ 高硬度鋼用超硬エンドミル多刃スクエアタイプ 質問一覧に戻る 詳細表示
S-XPF M1X0.25の止り穴加工。立形マシニングセンタで小径ねじが多い材料を加工した際の耐久は ねじ立て長さ2mmの加工事例にて、SCM440(35HRC)は3307穴、SUS420(30HRC)、SPCC、C2801(真鍮)については、10000穴の耐久、かつ継続可能となりました。 ▽参考資料: ... 詳細表示
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