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『 最新工具情報 』 内のFAQ

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  • フラットドリルADFシリーズの斜面加工の切削条件の補正の目安は?

    ADFフラットドリルの斜面加工では、傾斜角度に応じて切削条件を大きく下げて使用します。 傾斜角度30°以下の斜面加工 切削条件基準表の送り量を40〜60%に落として使用する。 比較的浅い角度でも切れ刃への負荷が増えるため、過大な送りを避ける。 傾斜角度30°を超える斜面加工 回転速度を切削条件基準表... 詳細表示

    • No:816
    • 公開日時:2019/02/28 09:27
    • 更新日時:2026/03/11 10:12
    • カテゴリー: ADF・ADFO
  • パイプの側面穴加工での内バリ対策<ADF・ADFO>

    パイプ側面穴加工での内バリ対策には、ADF-2D・ADFO-3Dが有効です。 内バリ低減に有効な理由と推奨条件 ADF-2D・ADFO-3Dが有効な理由: フラット刃形により、側面から貫通する際の押し抜き力を抑制し、内バリの発生を軽減できます。 切削速度の設定: 切削条件表に対して70%の切削速度を目安に設... 詳細表示

    • No:4471
    • 公開日時:2019/12/13 15:03
    • 更新日時:2026/03/11 15:32
    • カテゴリー: ADF・ADFO
  • S-XPFにて熱可塑性樹脂加工

    S-XPFに限らず、溝なしタップシリーズにて熱可塑性樹脂にはおすすめしておりません。材料の特性として、加工後、時間経過と共に形状変化をおこしてしまうためです。 詳細表示

  • ADO-SUSドリルの油穴形状 径6超え 一般的な油穴形状とかなり異なるが...

    ADO-SUSドリル径6以上は「MEGA COOLER」形状により一般的な油穴より吐出量が大幅に高くなっています。 一般的な油穴形状と違う点 独自の新型油穴「MEGA COOLER」を採用し、油剤の吐出量が一般仕様より3割以上多い。 高吐出により切削点の冷却効果が向上し、切削熱の蓄積を大幅に抑制できる。 ... 詳細表示

    • No:801
    • 公開日時:2019/02/28 09:27
    • 更新日時:2026/03/11 10:05
    • カテゴリー: ADO-SUS
  • AE-LNBD-Nは再研磨できるか?

    再研磨は可能です(R2以上対象)。 性能確保のため再コーティングもあわせてお奨めします。 再研磨・再コーティングをご検討の場合は、普段ご利用の商社様を通じて、オーエスジー営業所までご相談ください。 ・ 工具に関する相談をしたい時は? 詳細表示

  • 加工深さに合わせた最適仕様!超硬油穴付きドリルADOシリーズ

    ドリルの仕様は、長さが違うだけで一緒ではないのですか?加工深さに合わせた良いドリルは 超硬油穴付きドリルADOシリーズがございます。 穴深さがドリル径の3倍から50倍までと、加工深さが変われば状況も変わります。 状況が変われば、求められるドリルの性能も、また変わります。 ・切りくず排出性 ・... 詳細表示

    • No:5387
    • 公開日時:2020/01/20 18:12
    • 更新日時:2024/08/21 14:42
    • カテゴリー: AD ・ADO
  • PFB-HH 高硬度鋼用インサートの対応HRC硬さの範囲はどれくらい?

    PFB-HHはおおむね65HRC前後まで対応可能です。 ・ インデキサブルタイプ仕上げ用ボールエンドミル PFBとは? 詳細表示

  • A-SFTとVP-SFTとの違い

    A-SFTは30HRCまでの材料に適したタップで、一般的な低〜中程度の硬度材に安定して使用できます。 工具選定マップ上でも、A-SFTは20〜30HRCの領域に配置されています。 VP-SFTは、より硬い30〜42HRCの材料向けに設計されたタップです。 高い硬度による加工抵抗に対応するため、刃形・材質... 詳細表示

    • No:604
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2026/03/10 15:23
    • カテゴリー: A-SFT
  • AE-VTFE-Nとは?

    非鉄におけるL/D=5以上の深い立ち壁やポケット加工に適応した刃太タイプ(=シャンク径よりも工具外径が大きい形状)のロングシャンク形エンドミルです。 突き出し長さを変えることで様々な加工深さに対応します。 側面ステップ加工時は一度に最大2.5D(樹脂加工時)の軸方向切込みが可能で、かつシャンク側端面が... 詳細表示

  • Aタップは、生材~調質材(40HRC)の加工は可能か?

    Aタップは、硬度30HRC以下の被削材向けです。 硬度30HRCを超える調質材には、その硬さに適応したタップの選定が必要です。 ▽参考資料:Aタップシリーズ 詳細表示

    • No:602
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2025/11/19 11:33
    • カテゴリー: A-SFT

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