切りかけのない丸いシャンクです。 EX‐HO‐GDRΦ12以下に採用されております。 ・ドリルの質問一覧に戻る 詳細表示
P5D SUS304の通り穴加工。横形マシニングセンタでの耐久はΦ27 加工深さ120mm加工時の事例にて、他社品が切りくず処理性能の低下により10穴でボディ損傷、あるいは、100穴の耐久に対し、P5Dは120穴程度の加工が可能でした。加工深さが深く、切りくず処理性能の優れるP5Dの優位性が発揮されました。 ... 詳細表示
下穴ありのドリル加工ではつながった切りくずが出ます。 そのため、基本的には切りくずを分断するためにステップを入れることを推奨致します。 FCや一部の高炭素鋼などではノンステップ加工が可能な場合もあります。 オーエスジーでは下穴ありでも高い切りくず分断性能で、安定した加工ができる座ぐり用カッタをご用意... 詳細表示
再研機修理について (XDG-12 XDG-32 RDG-13 RDG-3...
既に販売を終了しておりますドリル研削盤「RDG-13」「RDG-32」「XT3000」のメンテナンス終了のお知らせをさせて頂きます。 受注受付終了日:2017年12月末日 (交換用砥石は継続して販売致します) ※過去販売しておりました「XDG-12」「XDG-32」も同様の対応とさせて頂きます。 本件に関... 詳細表示
ルーマ型シャンクとは、刃径とシャンク径が同じストレートシャンクと違い、 シャンクはストレートだが刃径とシャンク径が違うシャンク形状の事。 一般的にシャンク径は太い傾向にあり剛性が向上している。 詳細表示
対策としては ・取付時の外周部の振れが大きくないか確認願います。 ・送り量は適正か条件表をみて確認願います。 ・切りくずつまりが発生している可能性があります。 送り量を上げて切りくずを分断させたり、ステップ量を少なくして切りくずつまり を抑制させるようにします。 ・加工被削面が垂直かどうか確認願い... 詳細表示
貫通穴、ブッシュがある場合のドリルの最短の溝長は、以下の計算で求めます。 最短の溝長 = 板厚 + ブッシュ間隔 + ブッシュ長 + (ドリル径×1.5) + 再研削代※ + 貫通代 + 先端部長さ ※同じ加工をドリル再研磨をして繰り返し行う際は、再研削代をご考慮下さい。 詳細表示
φ1.5以上より再研磨の対応可能です。(過度な損傷時を除く) 工具の再研磨・再コーティングは、OSGにて承っております。 ご希望の場合は、普段お付き合いのある商社様を通じ、OSG営業所までご相談ください。 ・ 工具をよみがえらせるOSGの再研磨・再コーティングサービス 詳細表示
プラチナの加工Φ0.25ができるドリルは UV-GDS-DIA。ただし、湿式切削加工での実績となります。 詳細表示
切れ味の良い刃先仕様が適しております。 以下のステンレス用のドリルが、該当致します。 「EX-SUSシリーズ」 「NEXUS(ネクサス)シリーズ」 以上のドリルをご検討下さい。 詳細表示
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