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『 ドリル切削条件 』 内のFAQ

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  • 座ぐり用工具の穴あけの順番

    φ4.5の穴を先にあけた場合、次のφ8の座ぐり加工が、下穴が開いている状態での加工になります。 その場合、φ8の座ぐり加工にて切りくずが分断せず、伸びてしまいます。 その伸びた切りくずが、被削材を傷つけたり、工具に絡まり連続加工が難しくなる場合があります。 先に、φ8の座ぐり加工... 詳細表示

    • No:739
    • 公開日時:2019/02/28 09:27
    • 更新日時:2020/01/20 16:06
  • ロングドリルをガイド穴に入れる際の回転数

    超硬やハイスに関わらず、目安として、500回転/分以下まで下げてください。ADO-40D/50Dシリーズのように、ドリル自体がとても長い場合は、さらに振れやすくなる為、刃先がガイド穴に当たることを防ぐ目的で逆回転500回転/分以下で加工点手前まで移動し、所定の条件で加工してください。 ▽参考... 詳細表示

    • No:738
    • 公開日時:2019/02/28 09:27
    • 更新日時:2020/01/31 14:55
  • ドリルの送り量(mm/rev)の意味は?

    ミリパーレボリューションの略で、ドリルの1回転当りの送り量を意味しています。 詳細表示

    • No:737
    • 公開日時:2019/02/28 09:27
    • 更新日時:2020/01/30 11:03
  • EX-H-DRL加工条件

    切削速度20~25m/min 回転あたりの送り量:0.01~0.05mm/min を目安に手送り加工でお試しください。 工具径Φ3では、回転数は2000~2500rpmとなります。 クーラントは必要です。 ▽参考資料: 折損タップ除去用ドリル 詳細表示

    • No:736
    • 公開日時:2019/02/28 09:27
    • 更新日時:2019/03/27 14:50
  • ドリルとタップの条件<切削条件>

    機械で加工するには、切削条件を具体的な数字で表す必要があります。 回転工具の場合、「 回転の速さ 」と「移動の速さ 」が必要です。 回転の速さ (min-1)は、「1分間に何回転するか 」という数字です。 rpmとも表現する場合もあります。 移動の速さ (mm/min)は、「1分間... 詳細表示

    • No:369
    • 公開日時:2019/02/25 16:52
    • 更新日時:2020/01/06 11:16

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