シンクロマスター ポリゴンテーパシャンク用のクーラントホースについて
ご注文の際、クーラントホースは付属しておりませんのでご注意ください。 機械メーカ様がクーラントホースのご利用を推奨している場合は別途ご購入下さい。 詳細表示
シンクロマスター専用コレットには、四角部回り止めがついていますが、市販のERコレットにはついておりません。 回転の動きを正しく伝えるためにも、シンクロマスターには専用コレットをご使用ください。 ・ シンクロマスター質問一覧に戻る 詳細表示
シンクロマスター専用コレットの違いとは? GHタイプ GHCタイプ
シンクロマスター専用コレットには、GHタイプとGHCタイプがあり、それぞれ対応する給油方法に違いがあります。給油方法や使用するタップによって使い分け下さい。 詳細表示
転造タップ(S-XPF)使用時に下穴径の大きさや、油剤選定等を適正化してもトラブル解消しない場合、タップホルダの見直しを検討してみましょう。 もし同期送り(=シンクロ・リジッド)で固定ホルダを用いた環境下において折損トラブルが発生している場合、タップ正転/逆転時の負荷変動を吸収できる余地が全く無いことが要因... 詳細表示
サイドロックホルダやミーリングチャックでシンクロマスターを使うことはできるのか?
サイドロックホルダやミーリングチャックでシンクロマスターを使用可能です。STシャンクホルダをご使用下さい。 STシャンクホルダは、汎用的なサイドロックホルダおよびミーリングチャックを用いて把握することで、設備インターフェースや突き出し形状に依存せずタップ加工を行うことが可能です。NC旋盤にも使用可能です。 ... 詳細表示
同期送り機構付きの機械で固定式タッパーを使用しているにも関わらず、Aタップが折損する。 そんなときにはシンクロマスターがおすすめです。 固定式のタッパーをお使いの場合、同期送り機構が働いていても正転から逆転の時に負荷変動が起きタップが折損するケースがあります。 シンクロマスターは独自の極微小フロートでこ... 詳細表示
もし、同期送り(=シンクロ・リジッド)で固定ホルダを用いた環境下において折損トラブルが発生している場合、タップ正転/逆転時の負荷変動を吸収できる余地が全く無いことが要因の一つとして考えられます。 対策として、極微小フロート機構を備えたタップホルダ“SynchroMaster”が有効です。 加工負荷を適... 詳細表示
シンクロマスターの専用コレットは、全てのシンクロマスターで共用できるか?
例として、今までBT30の機械でシンクロマスターを使っていたが、新たにBT40の機械でもシンクロマスターを使いたい。 この場合、BT40のシンクロマスターのみ購入すれば、コレットは共用できるか?というお問合せをいただきます。 結論としては、シンクロマスター専用のSMH16用のER16コレット(GH・GHC)... 詳細表示
シンクロマスターとは、下記のようなタップに関する加工トラブルを抱えているお客様におすすめしたい同期送り機構付き機械専用の極微小フロートホルダです。切削タップと溝無しタップ共にお使いいただけます。 □コレットホルダを使っている □寿命が安定しない □突発的な折損が起きる □タップに異常な切削痕がある ... 詳細表示
下記リンクよりご確認頂けます。 ・ SynchroMaster取扱い説明書 (全2ページ)(日本語・英語・中国語) 下記画像をクリックすると拡大表示できます。 ・1/2 ・2/2 ・ シンクロマスター質問一覧に戻る 詳細表示
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