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『 ゲージ 』 内のFAQ

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  • 標準ねじゲージ

    ねじ精度が「J」という表記は、標準ねじゲージです。 ねじの精度保証は出来ません。 標準ねじゲージは、ねじの基本山形および、基本寸法に正しく作られたゲージです。 ねじ精度の合否判定を行う場合には、ねじ用限界ゲージが必要です。 詳細表示

    • No:204
    • 公開日時:2019/02/22 17:00
    • 更新日時:2019/05/10 16:35
  • ねじ用限界ゲージの種類と使い方<ねじゲージ>

    ねじ用限界ゲージの種類と使い方について、下記リンクにまとめました。 ▽参考資料 :  ねじ用限界ゲージの種類と記号  従来JIS と 現行JIS(ISO)で、ねじの精度が変わっただけでなく、ゲージの記号も変わりました。 プラグゲージの通り側は今も昔もGPですが、現JISの止り側はNP、従来JIS... 詳細表示

    • No:195
    • 公開日時:2019/02/22 17:00
    • 更新日時:2019/05/10 16:42
  • 工作用・検査用の違い

    ゲージ公差位置に違いがあります。 一般的に現場で使用される事が多いのが工作用。 最終検査や企業間の受入で使用されることが多いのが検査用となります。 工作用の方が検査用に比べて設定位置が厳しくなっています。 ▽参考資料: 工作用ゲージWPと検査用ゲージIPの違い 詳細表示

    • No:1140
    • 公開日時:2019/03/18 15:03
    • 更新日時:2019/03/20 11:01
  • RとPT、テーパ<プラグ>ゲージの違い

    管用テーパねじプラグゲージは、切欠きの数に違いがあります。 Rは2段、PTは1段です。 形状や公差が異なる為、共有は出来ません。 参考資料 :  管用テーパねじゲージの形状(プラグ)  詳細表示

    • No:245
    • 公開日時:2019/02/22 17:01
    • 更新日時:2019/05/10 14:51
  • ねじゲージ合否判定方法

    はい、ございます。≪JIS B 0251 ゲージの使い方≫では、過大な力を加える事なく手でねじ込んだときに、「通り側は全長を通り抜けなければならない」とされ、止まり側はISO・現JISでは「2回転を超えてはならない」、従来JISでは「2回転以上入らないこと」とされています。現JISか、従来JISかによって判断に違... 詳細表示

    • No:250
    • 公開日時:2019/02/22 17:01
  • 有効ねじ長さの測定

    限界ゲージは嵌め合いを測定するものであり、長さを正しく測定するものではありません。ねじ部先端には面取り、不完全山払いといった形状があるため、正しい測定をできません。 例えば、平行ねじゲージの両端面の不完全山ばらいは、呼びとピッチによっても異なりますが、3/4回転以上1回転以内とされ、管用テーパねじについては、ね... 詳細表示

    • No:247
    • 公開日時:2019/02/22 17:01
    • 更新日時:2019/05/10 14:48
  • ねじ精度とねじゲージ精度の位置関係<ゲージ>

    ねじの精度に対して、使用するゲージ自体の精度を下記のリンクにまとめました。 ▽参考資料:ねじ精度とねじゲージ精度の位置関係  詳細表示

    • No:200
    • 公開日時:2019/02/22 17:00
    • 更新日時:2019/06/10 14:29
  • ゲージ検査成績表

    従来、製品に紙で添付していたゲージ検査成績表をWEB版に移行しました。 弊社HPより「ゲージ検査表WEBシステム」へとお入りください。 ▽参考資料:ゲージ検査表WEBシステム 上記リンクのWEBシステムで出ない場合は、商社を通じて、営業所までご相談ください。 詳細表示

    • No:903
    • 公開日時:2019/02/28 12:58
    • 更新日時:2019/05/10 14:16
  • 工作用WP・検査用IPの違い

    ゲージ公差位置に違いがあります。 一般的に現場で使用される事が多いのが工作用。 最終検査や企業間の受入で使用されることが多いのが検査用となります。 工作用の方が検査用に比べて設定位置が厳しくなっています。 参考資料 :  止り側ゲージの工作用と検査用の違いは?  詳細表示

    • No:244
    • 公開日時:2019/02/22 17:01
    • 更新日時:2019/05/10 14:53
  • 校正証明書とトレーサビリティー証明書<ゲージ>

    トレーサビリティー証明書は、ゲージの種類問わず、全体で1枚で済みます。校正証明書は、ゲージの種類ごとに1枚ずつ必要です。 ゲージの種類としての区分けは、プラグゲージ、リングゲージ、テーパゲージ、栓ゲージ、標準ねじゲージです。 詳細表示

    • No:227
    • 公開日時:2019/02/22 17:00

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