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ドリルに関するよくある質問をまとめたページです。質問内容から探したい場合や...
<まとめ>の質問以外にも多数ございます。キーワードでの検索もお試しください。 ・ドリルを含めた切削条件の計算方法はこちらから < ドリルの仕様・種類 > ・シンニングとは ・油穴付きドリルとは? 内部給油? ・プレインシャンク ・フラットドリルとは? < ドリル トラブルシューティング ... 詳細表示
2枚刃は切りくず排出性重視、3枚刃は高能率と高精度を重視するドリルです。 2枚刃と3枚刃で加工特性がどう違うか 2枚刃は切りくず排出性に優れ、深穴加工や軟らかい材料に適している 3枚刃は刃数が多く、高能率かつ高精度な加工に有利である 用途や被削材によって適した刃数を選択する必要がある 3枚刃ドリルが... 詳細表示
油穴付きドリルは内部から切削油を供給し、切りくず排出と冷却性を高めるドリルです。 油穴付きドリルとはどんな構造のドリルか ドリル内部に油穴(オイルホール)が通っている構造である 工作機械の内部給油機能を使用して切削油を供給する ドリル先端から直接切削油を吐出できる仕組みになっている 内部給油によって... 詳細表示
EXゴールドドリルの製品記号(GDS・GDN・GDR、SUSの有無)について
製品記号は溝長(S・N・R)と被削材適性(SUS有無)を示しています。 S・N・Rが示す溝長の違いとは何か Sはスタブ形で、短い溝長により高い剛性を持つ仕様である Nはミディアム型で、標準的なバランスの溝長である Rはレギュラー型で、より長い溝長に対応した仕様である SUS表記の有無で加工材が変わる... 詳細表示
フラットドリルは先端が平らで滑りを抑えた穴あけができるドリルです。 フラットドリルとはどんな形状のドリルか 先端がフラット(180度)で平らな形状をしたドリルである ADF・ADFOシリーズがこのタイプに該当する 通常の先端角付きドリルとは異なる切れ刃形状を持つ 傾斜面や曲面でも滑りにくい理由 先... 詳細表示
センタードリルは中心穴加工や位置決めに使う段付き構造のドリルです。 センタードリルとはどんな用途で使う工具か 主に旋盤で、心押し台のセンタが加工物中心を支えるためのセンター穴加工に使用する 加工物の回転軸を安定させるために不可欠な下準備として使われる センター穴加工専用の工具として位置付けられている ... 詳細表示
刃径より太いシャンクにより剛性を高め、高能率かつ高精度な穴加工を可能にする形状です。 ルーマ型ドリルとはどんな構造か 刃径とシャンク径が異なる形状を指し、シャンク径が刃径より大きい構造である 刃径とシャンク径が同じ同径シャンクとは異なる設計である 剛性が向上して加工性能が高まる理由 シャンク径が大き... 詳細表示
EX‐MT‐GDRのMT2はMTA型(タング式)ホルダに御使用できます。 MTB型(引きねじ式)にはご使用できません。 詳細表示
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