AT-1は焼き嵌めホルダで保持して使用できます。 焼き嵌めホルダで使用可能な理由 AT-1のシャンク精度は JIS はめあい公差 h6 に準拠しています。 焼き嵌めホルダは h6 シャンクとの組み合わせが標準適合範囲のため、問題なく使用できます。 AT-1のシャンクは JIS 規格の h6 公差に仕上... 詳細表示
ADO、ADO-SUSシリーズでは、平面への場合、 または、加工深さが径の8倍以下の場合はセンタリングは必要ありません。 曲面などへの加工や、特に厳しい穴位置の指定がある場合には、先端角140°以上のセンタリングドリルをお使いください。 ▽参考資料:ADO-SUSシリーズ 詳細表示
AE-CPR4-Hは、高硬度鋼(~66HRC)向けの高能率仕上げ用4刃ロングネックラジアスタイプエンドミルで以下の特長を備えています。 全品4枚刃のロングネック仕様につき長い突出しの深部でも高能率加工が可能です。 底刃中心部からコーナR部へスパイラル形状に施したギャッシュ仕様が切りくず排出性を向上。 ... 詳細表示
AE-VTSSは突込み加工だけで、底面はフラットになりますか?
こちらのエンドミルにはすかし角がついている為、突込み加工だけでは底面フラットにはなりません。 続けて横引き加工等をした場合はフラットになります。 ・ AE-VTSSとは? 詳細表示
①同じ面粗さを狙う場合はより速く! 従来工具(ボール・ラジアス)の場合、高い面精度を得るには加工面の凸凹の高低差(=カスプハイト)を抑えるために加工ピッチをより細かく設定する必要があり、加工能率ダウンは避けられません。それに対し異形工具の場合は大きな加工ピッチでも同等のカスプハイトを得られるため相対的に加工能... 詳細表示
AE-VTSSは自動旋盤での加工に最適な仕様を備えた超硬防振型エンドミルで以下の特長を備えています。 ・ 自動旋盤機内の限られたスペースでの使用を考慮した短い全長(50㎜以下) ・ 短い刃長(1.5D以下)設計仕様 ・ びびり防止に大きな効果を発揮する「不等分割・不等リード」 ・ 安定した切りくず形状... 詳細表示
面取りも兼ねた90度の先端角のセンタリング後にADO-SUSドリルで加工しているが、刃が頻繁に欠ける。その刃欠けの改善方法は? ドリルが先端からでなく、肩から当たっているのが原因です。センタリングと面取りは別で行う方が好ましいです。センタリングはなるべくADO-SUSドリルの先端角に合ったもので行い、面取り... 詳細表示
ADFO-3Dは、φ3mm以上のサイズからダブルマージン仕様となります。 ダブルマージン化により、穴精度の向上や真円度の安定、加工時の姿勢安定が得られやすくなります。 詳細表示
AE-VTSSは“自動旋盤対応型”とあるがマシニングセンタやNCフライス盤...
“自動旋盤対応型”ですが、マシニングセンタやNCフライス盤でもお使いいただけます。 短い刃長による剛性を活かした加工が可能です。 ・ AE-VTSSのカタログはこちら ・ 動画:自動旋盤対応型AE-VTSS 詳細表示
A-SFTのエンドミルシャンク仕様には、専用の型番はありません。 標準の「A-SFT」と同じ型番で管理されており、仕様の違いはツールNOで判別できます。 詳細表示
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