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『 最新工具情報 』 内のFAQ

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  • AタップでSUS加工

    現在、V-SFTやV-POTでSUS304を加工しているが、Aタップで加工は可能です。 V-SFTやV-POTは現在廃盤品になります 詳細表示

    • No:585
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2024/12/23 15:58
    • カテゴリー: Aタップ全般
  • A-LT-DH-XPFとは?

    A-LT-DH-XPFは、高能率・多機能タイプの転造タップA-XPFの深穴用ロングシャンク仕様です。 汎用と異なる主な特長 短いねじ長設定により、加工時に発生する抵抗を軽減できます。 ねじ部よりも細い首径を備えており、深穴加工時の干渉を回避できます。 難削材SUSにてねじ呼びの10倍のねじ立て長さ(=10... 詳細表示

  • AE-VMSXとは?

    AE-VMSXは、刃先強化型 超硬防振エンドミルです。 超硬防振型エンドミルAE-VMシリーズのショート仕様AE-VMSの使用において、欠けが発生する場合や、耐久・能率をさらに向上させたいシーンで有効です。 主な特長として、耐欠損制に優れた刃先ホーニング+マイクロレリーフ仕様、刃先から柄にかけて心厚が増すウェ... 詳細表示

    • No:19416
    • 公開日時:2025/10/21 15:45
    • 更新日時:2025/10/22 09:33
    • カテゴリー: AE-VMS
  • ADO-SUSドリル6mmを購入したが、油穴が丸い。

    ADO‑SUSドリルは、サイズによって油穴形状が異なります。 φ6までは丸型油穴で、標準的なクーラント供給に適しています。 φ6を超えるサイズでは「MEGA COOLER(メガクーラー)」形状となり、丸型より多くのクーラントを吐出でき、冷却性・排出性が向上します。 詳細表示

    • No:790
    • 公開日時:2019/02/28 09:27
    • 更新日時:2026/03/10 16:35
    • カテゴリー: ADO-SUS
  • A-LT-DH-XPFの深穴加工での注意点は?

    A-LT-DH-XPFの深穴加工での注意点は、加工途中で油切れがないよう注意し、下穴径はできるだけ大きく設定してください。 なお転造タップは塑性変形によるめねじ加工のため、ステップ加工は推奨しません。 詳細表示

  • A-SFT S45C 耐久データ

    15m、30m、40m/minそれぞれの切削速度、特に高速加工時(1,400穴加工時)の切りくず形状は安定しており、高能率化によるコスト削減が可能です。 ▽参考資料 :  A-SFT耐久データ  詳細表示

    • No:593
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2024/12/24 09:23
    • カテゴリー: A-SFT
  • AE-VTSSとは? 超硬防振型エンドミル 自動旋盤対応型

    AE-VTSSは自動旋盤での加工に最適な仕様を備えた超硬防振型エンドミルで以下の特長を備えています。 ・ 自動旋盤機内の限られたスペースでの使用を考慮した短い全長(50㎜以下) ・ 短い刃長(1.5D以下)設計仕様 ・ びびり防止に大きな効果を発揮する「不等分割・不等リード」 ・ 安定した切りくず形状... 詳細表示

  • ADOXとは?

    高性能油穴付き超硬ドリルです。 効率的なクーラント吐出が可能な独自の大きな油穴=MEGA COOLER(メガクーラー)により、低クーラント圧環境においても十分な吐出量が確保可能となり、消費電力の低減を図ることができます。 切削抵抗を抑え、切りくずを分断できるRギャッシュ仕様とあわせて高次元での安定加工を実現し... 詳細表示

    • No:19414
    • 公開日時:2025/10/21 15:39
    • 更新日時:2025/10/22 09:45
    • カテゴリー: AD ・ADO
  • Aタップの使用メリット TIN-SFT比較

    現在使用しているTIN-SFTに比べて使用メリットは 切りくず処理の優位性と、粉末ハイス母材の採用による長寿命化が期待できます。 ▽参考資料:Aタップシリーズ 詳細表示

    • No:609
    • 公開日時:2019/02/26 18:10
    • 更新日時:2024/12/24 09:28
    • カテゴリー: Aタップ全般
  • ADO-SUSドリルの刃欠け

    ADO-SUSドリルの刃欠けは、センタリング方法を見直すことで改善できます。 刃欠けが発生する原因 90度の先端角でセンタリングと面取りを兼ねて加工している場合、ドリルが先端ではなく、肩から被削材に当たっている 肩当たりにより切れ刃へ局所的な負荷がかかり、刃欠けが発生しやすくなる 刃欠けを抑えるための... 詳細表示

    • No:803
    • 公開日時:2019/02/28 09:27
    • 更新日時:2026/04/22 16:50
    • カテゴリー: ADO-SUS

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