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『 ゲージ/ねじ情報 』 内のFAQ

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  • PTねじテーパ角度 片側の勾配角は?

    1/16テーパとなり3°34’47”となります。 片側の勾配角は、0.5/16テーパ、片角1°47’23”になります。 詳細表示

  • GPとGRのはめ合いを、ゲージの摩耗点検に使用して良いですか?

    通り側プラグゲージGPと通り側リングゲージGRは摩耗確認のために互いにはめ合わせてはいけません ゲージの摩耗確認をするには ゲージの摩耗具合を確認するには、専用の摩耗点検ゲージを使用する必要がある GPとGRが寸法上はめ合わない理由 ねじの基本的な関係として、正しいはめ合いを成立させるには、めねじの有... 詳細表示

  • しずみ用ゲージ(段差付きゲージ)

    しずみ用ゲージとは、ねじの基準面が座ぐりなどで深く沈んでいる形状に対応したゲージですが、こちらは特殊対応となります。 詳細表示

  • 校正証明書とトレーサビリティー証明書<ゲージ>

    ポイント 校正証明書は、ゲージの種類ごとに1枚ずつ必要です。 ゲージの種類としての区分けは、プラグゲージ、リングゲージ、テーパゲージ、栓ゲージ、標準ねじゲージです。 詳細表示

  • カメラレリーズねじとは

    カメラレリーズねじは平行ねじとテーパねじがあり、タップ・ゲージともに特殊対応が必要です。 カメラレリーズねじには2種類のねじ形状がある カメラレリーズ取付部には、テーパおねじ+テーパめねじの組み合わせと、テーパおねじ+平行めねじの組み合わせの2種類がある 平行めねじよりもテーパめねじの採用が望ましいと規定に... 詳細表示

  • 止り側ねじプラグゲージとは

    止り側ねじプラグゲージは、めねじの有効径が大き過ぎないかを確認するためのゲージです。 止り側ゲージがチェックしているねじの部分と判定方法 めねじに挿入し規定位置までに止まることで、有効径が大き過ぎないことが確認できます。単独有効径の判定を行っています。 新JISは、2回転を超えてねじ込まれない事で合格となり... 詳細表示

  • 管用平行ねじ(PF)ゲージの使い方と合格範囲は

    GPは無理なく通り抜ける事。WP、IPは2回転以上入らない事。GRは無理なく通り抜ける事。WR、IRは2回転以上入らない事。 詳細表示

    • No:8460
    • 公開日時:2021/01/07 07:58
    • 更新日時:2021/10/07 16:07
    • カテゴリー: ゲージの使い方
  • グリースニップル

    機械の可動部分等にグリース(潤滑剤)を供給するための注入口の部品を言います。JISにてグリースニップルの規格設定もあります。めねじ加工の場合、サイズによって標準品にて対応可能なものもございます。 JIS B 1575 グリースニップル 下記リンクから、規格を検索いただけます。 ・日本産業標準調査... 詳細表示

  • 管用テーパめねじRcを検査するにはどのゲージを選定すればよい?

    管用テーパねじプラグゲージ(TG)を使います。呼び記号はRです。 ゲージが止まるまでねじ込んだ時、めねじの管端の位置がゲージ内の切欠きの規定範囲内に収まっていれば合格です。                                       さらに、内径の検査が必要な場合、「管用テーパね... 詳細表示

  • 高圧ガス容器用弁 V1 V2 V3

    JIS B 8246 高圧ガス容器用弁 容器取り付け部の記号です。 下記リンクから、規格を検索いただけます。 ・日本産業標準調査会ウェブサイト JIS検索 ねじ山の形状は、角度55度のねじ山に丸みを持つ三角ねじで、テーパ角に直角なものとし、ピッチは軸心に沿ってはかる。 ねじの形式:面直角 ... 詳細表示

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