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『 ドリル基礎 』 内のFAQ

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  • センタリング径について

    センタリングするスターティングドリルの先端角が、加工ドリル先端角以上の場合は 加工ドリル径の70%程度が理想です。 加工ドリル先端角より小さい場合はドリル径25%以下に選定される事を推奨します。 詳細表示

    • No:7700
    • 公開日時:2020/06/19 14:00
    • 更新日時:2021/01/15 15:10
  • 刃欠け・チッピング対策

    下記添付資料をご覧ください 添付資料・刃欠け・チップング対策 詳細表示

    • No:7755
    • 公開日時:2020/07/02 07:56
    • 更新日時:2020/11/09 09:44
  • 逃げ面形状とポイント形状

    ドリルの切れ刃は溝の先端部に逃げ面を付ける事により形成されますが用途により使い分けられます。 添付資料にて種類を紹介します。 参考資料・ポイント形状 詳細表示

    • No:7625
    • 公開日時:2020/06/09 08:12
    • 更新日時:2020/11/09 11:24
  • センタリングの先端角選定について

    センタリングするスターティングドリルの先端角の選定についてはセンタリング後、加工するドリルの先端角と同じかそれより大きな先端角にされる事を推奨します。 詳細表示

    • No:7746
    • 公開日時:2020/06/29 13:41
  • フラット付とは

    ストレートシャンクに1面だけ切欠けが付いているシャンクの事。 主にサイドロックホルダーに使われる。 参考資料 フラット付ストレートシャンク 詳細表示

    • No:7630
    • 公開日時:2020/06/09 09:46
    • 更新日時:2021/01/29 13:14
  • 穴曲がり対策

    ・取付時の外周部の振れが大きくないか確認ください。 ・送り量は適正か条件表をみて確認ください。 ・切りくずつまりが発生している可能性があります。  送り量を上げて切りくずを分断させたり、ステップ量を少なくして切りくずつまり  を抑制させるようにしてみてください。 ・加工被削面が垂直か... 詳細表示

    • No:7753
    • 公開日時:2020/07/02 07:39
    • 更新日時:2020/11/09 11:15
  • ルーマ型シャンク

    刃径とシャンク径が同じストレートシャンクと違い、 シャンクはストレートだが刃径とシャンク径が違うシャンク形状の事。 一般的にシャンク径は太い傾向にあり剛性が向上している。 参考資料・ルーマ型シャンク 詳細表示

    • No:7629
    • 公開日時:2020/06/09 09:39
    • 更新日時:2021/01/15 14:46
  • 外周部の振れ

    シャンク部を基準としてドリルを回転させ、先端外周マージン部の振回し量を測定した時の差の事。 外周部の振れが大きいと穴拡大や折損につながる。 一般的に0.02mm以下にする事が推奨される 参考資料・外周部の振れ 詳細表示

    • No:7621
    • 公開日時:2020/06/09 07:46
    • 更新日時:2020/11/09 11:27
  • 溝フォームについて

    溝フォームについては加工する被削材や穴深さなどにより様々な溝フォームが使用されます。 代表的な溝フォームついて添付資料にて紹介します。 参考資料・溝フォーム種類 詳細表示

    • No:7741
    • 公開日時:2020/06/29 07:47
    • 更新日時:2021/01/15 13:56
  • 穴拡大対策について

    口元が拡大する場合 ・取付時の外周部の振れが大きくないか確認ください。 ・送り量が適正か(低くないか)確認ください。 奥側が穴拡大の場合 ・切りくずつまりが発生している可能性があります。送り量を上げたり  きりくずを分断させたり、ステップ量を少なくして切りくずつまりを  抑制さ... 詳細表示

    • No:7752
    • 公開日時:2020/07/02 07:30
    • 更新日時:2021/01/15 15:55

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