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『 ドリル基礎 』 内のFAQ

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  • テーパシャンク

    従来、シャンク部はストレートだがテーパになっているシャンクの事。(ほとんどがタング付き) 参考資料・テーパシャンク 詳細表示

    • No:7628
    • 公開日時:2020/06/09 09:30
    • 更新日時:2020/11/09 11:23
  • 穴曲がり対策

    ・取付時の外周部の振れが大きくないか確認ください。 ・送り量は適正か条件表をみて確認ください。 ・切りくずつまりが発生している可能性があります。  送り量を上げて切りくずを分断させたり、ステップ量を少なくして切りくずつまり  を抑制させるようにしてみてください。 ・加工被削面が垂直か... 詳細表示

    • No:7753
    • 公開日時:2020/07/02 07:39
    • 更新日時:2020/11/09 11:15
  • ドリルの摩耗対策

    下記添付資料を確認ください。 添付資料・摩耗別対策 詳細表示

    • No:7756
    • 公開日時:2020/07/02 07:59
    • 更新日時:2020/11/09 09:44
  • 逃げ面形状とポイント形状

    ドリルの切れ刃は溝の先端部に逃げ面を付ける事により形成されますが用途により使い分けられます。 添付資料にて種類を紹介します。 参考資料・ポイント形状 詳細表示

    • No:7625
    • 公開日時:2020/06/09 08:12
    • 更新日時:2020/11/09 11:24
  • ルーマ型シャンク

    刃径とシャンク径が同じストレートシャンクと違い、 シャンクはストレートだが刃径とシャンク径が違うシャンク形状の事。 一般的にシャンク径は太い傾向にあり剛性が向上している。 参考資料・ルーマ型シャンク 詳細表示

    • No:7629
    • 公開日時:2020/06/09 09:39
    • 更新日時:2021/01/15 14:46
  • 超硬ロングドリルの加工方法

    ドリルの種類により留意点が異なります。 下記参考資料をご確認ください。 ADO-10D~30D.pdf ADO-MICRO.pdf ADO-40D/50D.pdf 詳細表示

    • No:7762
    • 公開日時:2020/07/06 13:57
    • 更新日時:2020/10/28 14:55
  • センタリング ドリル

    汎用ドリルや精度の厳しい加工する前に穴位置精度向上を目的とする前加工の事です。通常はスターティングドリル(弊社ではリーディングドリル NC-LDS, AD-LDSなど)で加工を行う。 参考資料・センタリング 詳細表示

    • No:7633
    • 公開日時:2020/06/09 11:54
    • 更新日時:2021/03/23 14:02
  • 切削速度の意味は

    切削速度とはドリルの最外周部分が1分間に何メートル動いたかになります。 詳しくは参考資料を参考ください。 ・参考資料 切削速度 詳細表示

    • No:7757
    • 公開日時:2020/07/06 07:50
    • 更新日時:2020/10/09 08:07
  • ハイスロングドリルの加工方法

    EX-GDXLについてはセンタリングもしくはガイド穴を行ってから加工ください。 ステップ量については0.5Dから3D程度に設定ください。 なお、TDXLについてはPDF資料をご覧ください ・参考資料 スラスタードリル加工方法 詳細表示

    • No:7761
    • 公開日時:2020/07/06 13:36
    • 更新日時:2020/10/09 07:57
  • 逃げ角

    ドリル先端逃げ面についてる角度の事。この逃げ面に角度がついていないと、穴加工は出来ません。ただし逃げ角が大きいと欠けや穴拡大が発生しやすくなり、小さすぎると摩耗が早くなったり、バリが発生しやすくなります。 参考資料・逃げ角 詳細表示

    • No:7626
    • 公開日時:2020/06/09 08:15
    • 更新日時:2020/11/09 11:24

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