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切りかけのない丸いシャンクです。 EX‐HO‐GDRΦ12以下に採用されております。 ・ドリルの質問一覧に戻る 詳細表示
φ1.5以上より再研磨の対応可能です。(過度な損傷時を除く) 工具の再研磨・再コーティングは、OSGにて承っております。 ご希望の場合は、普段お付き合いのある商社様を通じ、OSG営業所までご相談ください。 ・ 工具をよみがえらせるOSGの再研磨・再コーティングサービス 詳細表示
ドリルの刃径公差 m7とは? HYP-ALD-3D、HYP-ALDO-5D
m7の刃径公差は下記のとおりです。 日本ではh8公差が一般的ですが、ヨーロッパ向けに開発された製品であることからm7となっています。 【軸に対する許容差】JIS B0401-2:2016 (単位:μm) 詳細表示
ねじれ角は切れ味と刃先強度のバランスを左右する重要な要素です。 ねじれ角によって切削性能がどう変わるか 標準ねじれ角は30°を基準とする ねじれ角の違いにより切れ味と刃先強度のバランスが変化する 加工条件や被削材に応じて適切なねじれ角を選ぶ必要がある 弱ねじれが刃先強度を高める理由 ねじれ角が小さ... 詳細表示
シンニングはドリル中心部の切れ刃を形成し、切削負荷と切りくず排出性を改善する加工です。 シンニングとはどの部分に施す加工か ドリル先端のチゼルエッジ(切れ刃ではない中心部)を薄くする加工である 中心部まで切れ刃を形成することで、切削機能を持たせる ドリル先端形状を最適化するための重要な処理である ス... 詳細表示
ドリルの寿命判定は、ドリル逃げ面摩耗量が目安になるほか、加工中の状況も判断材料となります。早めの再研磨を行う事で、加工トラブル抑制や再研磨回数増につながります。 ※逃げ面摩耗の目安はサイズや仕様によって異なります。(上図はΦ6~8前後の一般用ドリルの目安)その他の状況と合わせて再研磨時期をご判断ください... 詳細表示
Dは工具径を基準にした長さの比率を表す指標です。 D表記が何を意味しているのか Dは工具径を指し、長さや深さを工具径に対して何倍かで示す表現である 2D・3D・4D・5Dなどは、工具径に対してその何倍の長さ・深さかを示す 加工条件や工具選定の場面で、分かりやすく長さを比較するために使われる ドリル・... 詳細表示
ドリルに関するよくある質問をまとめたページです。質問内容から探したい場合や...
<まとめ>の質問以外にも多数ございます。キーワードでの検索もお試しください。 ・ドリルを含めた切削条件の計算方法はこちらから < ドリルの仕様・種類 > ・シンニングとは ・油穴付きドリルとは? 内部給油? ・プレインシャンク ・フラットドリルとは? < ドリル トラブルシューティング ... 詳細表示
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