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DIA-MXDの加工でワークはどのようにクランプしている?
DIA-MXDの加工で小さなワークや薄板材料の場合、接着剤等で貼り付けされていることが多いです。
そのまま貫通加工も可能です。
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- No:17494
- 公開日時:2025/08/20 00:00
- カテゴリー:
ドリル加工
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SH-DRL
SH-DRLは廃盤となり、後継品はWH70-DRLとなります。
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- No:708
- 公開日時:2019/02/28 09:26
- 更新日時:2024/11/07 16:39
- カテゴリー:
ドリル加工の改善・対策
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センタリングの先端角選定について
センタリングするスターティングドリルの先端角の選定についてはセンタリング後、加工するドリルの先端角と同じかそれより大きな先端角にされる事を推奨します。
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- No:7746
- 公開日時:2020/06/29 13:41
- 更新日時:2024/11/18 16:01
- カテゴリー:
ドリルの基礎
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ドリルの逃げ面形状とポイント形状種類は
ドリルの切れ刃は溝の先端部に逃げ面を付ける事により形成されますが用途により使い分けられます。
添付資料にて種類を紹介します。
参考資料・ポイント形状
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- No:7625
- 公開日時:2020/06/09 08:12
- 更新日時:2024/11/18 13:28
- カテゴリー:
ドリルの基礎
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テーパシャンクとは
従来、シャンク部はストレートだがテーパになっているシャンクの事になります。(ほとんどがタング付き)
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- No:7628
- 公開日時:2020/06/09 09:30
- 更新日時:2024/11/18 14:13
- カテゴリー:
ドリルの基礎
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ドリルの再研磨の順番
一般的な場合、2番→3番→シンニングの順番です。
小径のように剛性が無いドリルになると、シンニング→2番→3番で行うことがあります。
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- No:947
- 公開日時:2019/02/28 12:59
- 更新日時:2024/11/18 10:42
- カテゴリー:
ドリル研磨機
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タング付シャンクとは
シャンク端に二面に設けた平坦な面があるシャンクの事になります。
タングは主に回り止めに使われます。
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- No:7631
- 公開日時:2020/06/09 10:00
- 更新日時:2024/07/02 16:24
- カテゴリー:
ドリルの基礎
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ドリル外周部の振れとは
シャンク部を基準としてドリルを回転させ、先端外周マージン部の振回し量を測定した時の差の事。 外周部の振れが大きいと穴拡大や折損につながる。 一般的に0.02mm以下にする事が推奨される
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- No:7621
- 公開日時:2020/06/09 07:46
- 更新日時:2024/11/18 13:04
- カテゴリー:
ドリルの基礎
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DIA-MXDで貫通穴は対応できるか?
DIA-MXDで貫通穴の加工自体は可能です。
ただし抜け際において“割れ”が発生しやすいため敷板(低硬度のセラミックス・アルミ等)を抜け際に当てる工夫が必要です。
あくまで抑制策であり完全な回避は困難です。
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- No:17491
- 公開日時:2025/08/20 00:00
- 更新日時:2025/08/26 11:57
- カテゴリー:
ドリル加工