φ1.5以上より再研磨の対応可能です。(過度な損傷時を除く) 工具の再研磨・再コーティングは、OSGにて承っております。 ご希望の場合は、普段お付き合いのある商社様を通じ、OSG営業所までご相談ください。 ・ 工具をよみがえらせるOSGの再研磨・再コーティングサービス 詳細表示
・取付時の外周部の振れが大きくないか確認ください。 ・加工被削面が垂直かどうか確認ください。垂直でない場合はセンタリングや座面加工などを行なってください。 ・センタリングは同じ先端角がそれ以上の角度の物を使用ください。 詳細表示
DIA-MXDで貫通穴の加工自体は可能です。 ただし抜け際において“割れ”が発生しやすいため敷板(低硬度のセラミックス・アルミ等)を抜け際に当てる工夫が必要です。 あくまで抑制策であり完全な回避は困難です。 詳細表示
センタリングするスターティングドリルの先端角の選定についてはセンタリング後、加工するドリルの先端角と同じかそれより大きな先端角にされる事を推奨します。 詳細表示
DIA-MXDでガラスを加工する場合、ワークが割れてしまうので、ウェット加工をしてください。 MQLも不可となります。 詳細表示
ハイス工具なら、EX-SUS-GDR。 超硬工具なら、WX-MS-GDS、MRS-GDLまたはNF-GDNなど。 切れ味の高い工具をお奨めいたします。 ・製品検索:EX-SUS-GDR ・製品検索:WX-MS-GDS ・製品検索:NF-GDN 詳細表示
プラチナの加工Φ0.25ができるドリルは UV-GDS-DIA。ただし、湿式切削加工での実績となります。 詳細表示
センタリングするスターティングドリルの先端角が、加工ドリル先端角以上の場合は 加工ドリル径の70%程度が理想です。 加工ドリル先端角より小さい場合はドリル径25%以下に選定される事を推奨します。 詳細表示
EX‐MT‐GDRのMT2はMTA型(タング式)ホルダに御使用できます。 MTB型(引きねじ式)にはご使用できません。 詳細表示
切りかけのない丸いシャンクです。 EX‐HO‐GDRΦ12以下に採用されております。 ・ドリルの質問一覧に戻る 詳細表示
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