平坦な加工面へのムクからの穴だけでなく、あらかじめ下穴が加工された環境下においてもブレーカの働きにより切りくずを分断化しながらの安定加工が可能です。また、一般的なドリルではどうしても位置ずれなどのリスクが高くなる傾斜面/曲面への座ぐり加工やプランジ加工などの“断続切削”環境においても対応が可能です。 加工深... 詳細表示
PMDのインサートは専用インサートではございません。 PMDを使用の際は、底刃用インサートと外周刃用インサートが必要です。 底刃は切りくず分断性に優れた座ぐり加工カッタPDZ用インサートを使用。(外周刃専用インサートを除く) PMDの底刃用インサートは座ぐりカッタPZAG・PDZと共通使用ができます。 ... 詳細表示
OSG PHOENIXシリーズのインデキサブルカッタはレンチは別売りとなります。 PMDは、2種類のインサートを使用する事から、2種類のレンチが必要です。 外周刃用インサート 取付けレンチ 8IP-D (Torx 8IP) ツールナンバー:7808225 底刃用インサートZPNT10・・ ... 詳細表示
ハイスドリルなどのソリッド工具では、刃先が中心から外周まであり、かつ、その刃が2つあるのが一般的です。 一方、刃先交換式のドリルの特長としては、内刃インサートで中心付近を切削し、外刃インサートで外径付近を切削する形となります。 刃先交換式工具の切削条件表では、1刃あたりの切削条件を記載する形が多いです... 詳細表示
PFDCボディにPSFの鋼用インサートを取り付ければ鋼加工にも使えるのか??
PFDCのインサートは、4コーナ肩削りカッタPSFのインサートが取り付け可能です。 ただしPFDCはあくまでアルミ・樹脂加工用の設計仕様のため、PSFと共用できるのは非鉄金属向けの材種であるCK010とXP4610のみです。 PSFの鋼向けのインサート材種をPFDCに装着した使い方は推奨しません。 詳細表示
カッタとアーバをつなぐ両頭ねじです。 一般カッタ用のキャップスクリューはアーバ側にのみねじ込み固定しますが、カッタ側にもねじ込む仕様となっており、かつキャップスクリュー頭部の座ぐり穴が不要となるため小径カッタでも肉厚を損なうことなく、より強固に固定できます。 パワースクリューの使用方法 詳細表示
刃数のちがいです。 コースピッチは刃数少なく、チップポケットが広いです。 クロスピッチは刃数が多く、チップポケットが狭いです。 それにより、得意とする用途が異なります。 ▽参考資料: 刃数の違いとクロスピッチの使いどころ(全2ページ) 詳細表示
PSE SF、PRC SF等のねじ込み式カッタは、ねじサイズが同じ他メーカ...
他社ホルダでのご使用はお薦め致しません。 専用ホルダをご使用下さい。 OSG PHOENIX ねじ込み式カッタ用ホルダ 詳細表示
MaxiMill274 MaxiMillHEC のホルダにインサート取り付...
MaxiMill274 MaxiMillHEC のホルダ購入時、ドライバー(レンチ)は別売りとなります。 詳細表示
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