高硬鋼用ヘッド交換式エンドミルPXSHは、6~8枚の多刃および不等分割仕様によりびびり発生を抑えた安定加工ができます。 シャンクはPXM用ストレートシャンクホルダ「PXMZ」、あるいはPXM専用コレット「PXMC」に取り付けて使います。 端面+テーパの二面拘束により高い剛性と精度が得られます。 詳細表示
適応するアーバを選ぶ際は穴径・取り付け高さ・ねじ頭長さを確認することが重要です。 穴径とキー溝幅を確認する理由 工具の穴径とアーバの穴径が一致していないと正しく取り付けできないため。 キー溝幅も一致している必要があり、異なる場合は固定が不安定になる。 取り付け穴高さを確認する理由 工具径に応じた「取... 詳細表示
PFDCとは? OSG Phoenix インデキサブルツール
PFDCは小型マシニングセンタで大径加工を可能にする軽量ディスクカッタである。 小型マシニングセンタで大径工具を使える理由 ボディ単体が最大約1kgと軽量で、アーバを含めた総重量を抑えられる。 重量制限を気にせず大径工具が使用でき、BT30でφ125まで対応出来る。 非鉄金属や樹脂加工に適している理由... 詳細表示
はい、エコカット1本で座ぐり加工(フラット面加工)が可能です。 詳細は以下の資料をご覧ください。 ▽参考資料: 旋削加工での座ぐり加工 詳細表示
推奨切削条件は以下のPDF資料をご確認ください。 エコカットクラシック ドリル加工時の切削条件 旋削加工時の切削条件 エコカットミニ エコカットミニの切削条件 詳細表示
小径でありながら「高剛性」と「優れた切りくず排出性」を両立しています。 従来のボーリングバーでは困難だった、小径での高能率加工が可能になります。 エコカットシリーズカタログはこちら エコカットミニのメリット 関連FAQ:専用アダプタは必須? 詳細表示
従来の旋削工具と比べ、エコカットのメリットは?<エコカット>
「工具剛性の高さ」と「切りくずトラブルの少なさ」です。 エコカットは剛性に富む太い工具径と、切りくず排出性に優れた溝を持っています。 特に内径加工において、従来のボーリングバー(低剛性)よりも高能率な加工が可能です。 広いチップポケットにより、切りくず詰まりなどのトラブルを抑制します。 ▽参考資料: ... 詳細表示
ドリル加工と旋削加工を1本で行える複合工具です。 インデキサブルツールの「エコカットクラシック」と、小径用超硬ソリッド工具の「エコカットミニ」のシリーズがございます。 主なメリット:工具集約による加工時間の大幅削減 WEBカタログはこちら ※ボディにレンチは付属します。 参考FAQ エコカットのメ... 詳細表示
インデキサブル工具のOSGフェニックスシリーズのインサートの色が異なる。
XP3035インサートは仕様変更により色だけが変わったものです。 インサートの色が変わった内容 インサートXP3035は仕様変更により表面色が金色からシルバーへ変更されました。 色の変更は外観のみであり、機能的な変更ではありません。 従来と同じように使用できる理由 性能に変更はなく、従来品と同じ加工... 詳細表示
自動旋盤対応型の肩削りカッタPSEは、マシニングセンタやNCフライス盤では...
“自動旋盤対応型”とは、φ10以下のストレートシャンクを把持できることを表すもので、小型マシニングセンタやNCフライス盤でもお使いいただけます。 また、一部を除き、刃太(刃径>シャンク径)仕様となっているため、ポケット加工時など彫り込み時にシャンクが立ち壁に干渉するリスクを回避できます。 詳細表示
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