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『 ブローバック 』 内のFAQ

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  • ブローバックとは

    圧縮空気を利用した産業用バキュームクリーナーです。水・油・切り粉・ペレット・粉塵・ヘドロなど乾湿問わず吸引・回収できます。空気式のため防爆地域でも安心してお使いいただけます。また、摩耗によるトラブルがないためメンテナンスフリーです。  ▽参考資料: ブローバック 詳細表示

    • No:428
    • 公開日時:2019/02/25 18:27
    • 更新日時:2025/07/15 11:13
  • ブローバッククリーナーのV300とV500の違い

    吸込みホース・ノズルの口径の違いです。V300の場合、ホース径Φ25、コンプレッサーは3馬力以上必要であり、V500の場合、ホース径Φ32、コンプレッサーは5馬力以上が必要となります。 他に大容量タイプV530WとV550Wがあり、それぞれホース径Φ36、Φ50、コンプレッサーは共に10馬力以上のものをご使用下... 詳細表示

    • No:430
    • 公開日時:2019/02/25 18:27
    • 更新日時:2025/07/03 16:22
  • ブローバックのエジェクターからの液体

    ブローバックのエジェクターノズルから液体が混ざって排出される場合は 二つのケースが考えられます。 ①容器が満杯にもかかわらず、吸い続けた場合。 いったん中身を空にしてからお使いください。 なお、満杯になると吸引停止できる、別売りのオイルストッパーのご用意もあります。 ②吸込みノズルが十分に液体の中に... 詳細表示

    • No:424
    • 公開日時:2019/02/25 18:27
    • 更新日時:2025/07/03 16:16
  • ブローバックのホース交換

    ホースは塩化ビニール製のため、どうしても冬場は硬くなります。 交換時に、ホースを熱湯に浸けるか、熱湯をかけるなどして温めて、柔らかくしてみて下さい。 これだけでも、作業が楽に行えるようになります。 やけどにはご注意ください。 詳細表示

    • No:423
    • 公開日時:2019/02/25 18:27
    • 更新日時:2025/07/03 16:11
  • ブローバックでドラム缶使用出来ますか?

    はい、可能です。専用200L天板をお使いください。但し、オープンドラムに限ります。 詳細表示

    • No:421
    • 公開日時:2019/02/25 18:27
    • 更新日時:2024/12/20 15:04
  • ブローバックのオイルストッパーとは

    液体が容器にいっぱいになる前に、吸い込みを止める装置を言います。オイルストッパー付き以外には、オプションで付ける事が可能です。 詳細表示

    • No:429
    • 公開日時:2019/02/25 18:27
    • 更新日時:2024/12/20 15:16
  • ブローバックの騒音対策

    ブローバックを使用した際の騒音を抑えたい場合は、別売りのサイレンサーをご用意しております。(標準仕様より約15db低下) 詳細表示

    • No:422
    • 公開日時:2019/02/25 18:27
    • 更新日時:2025/07/03 16:10
  • ブローバック耐摩耗ホース

    切りくずの連続吸引などにより標準付属品の耐油ホース(塩ビ製)の摩耗が早い場合は、耐摩耗に優れたバンナーホース(合成ゴム製・オプション)をご用意しております。 詳細表示

    • No:427
    • 公開日時:2019/02/25 18:27
    • 更新日時:2025/07/03 16:19
  • ブローバックのホースとノズルの表示寸法

    ブローバックのホースとノズルの表示寸法は吸込みホースは内径、ノズルは外径で表示しています。 詳細表示

    • No:432
    • 公開日時:2019/02/25 18:27
    • 更新日時:2024/12/20 15:19
  • ブローバックの吸引力低下

    ブローバックの吸引力が急に低下した場合は ホースのつまり、Vパッキンの劣化による空気漏れが原因と考えられます。 詳細表示

    • No:420
    • 公開日時:2019/02/25 18:27
    • 更新日時:2024/12/20 15:03

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