PSE SF、PRC SF等のねじ込み式カッタは、ねじサイズが同じ他メーカ...
他社ホルダでのご使用はお薦め致しません。 専用ホルダをご使用下さい。 OSG PHOENIX ねじ込み式カッタ用ホルダ 詳細表示
刃数のちがいです。 コースピッチは刃数少なく、チップポケットが広いです。 クロスピッチは刃数が多く、チップポケットが狭いです。 それにより、得意とする用途が異なります。 ▽参考資料: 刃数の違いとクロスピッチの使いどころ(全2ページ) 詳細表示
PFDCボディにPSFの鋼用インサートを取り付ければ鋼加工にも使えるのか??
PFDCのインサートは、4コーナ肩削りカッタPSFのインサートが取り付け可能です。 ただしPFDCはあくまでアルミ・樹脂加工用の設計仕様のため、PSFと共用できるのは非鉄金属向けの材種であるCK010とXP4610のみです。 PSFの鋼向けのインサート材種をPFDCに装着した使い方は推奨しません。 詳細表示
カッタとアーバをつなぐ両頭ねじです。 一般カッタ用のキャップスクリューはアーバ側にのみねじ込み固定しますが、カッタ側にもねじ込む仕様となっており、かつキャップスクリュー頭部の座ぐり穴が不要となるため小径カッタでも肉厚を損なうことなく、より強固に固定できます。 パワースクリューの使用方法 詳細表示
OSG PHOENIXシリーズのインデキサブルカッタはレンチは別売りとなります。 PMDは、2種類のインサートを使用する事から、2種類のレンチが必要です。 外周刃用インサート 取付けレンチ 8IP-D (Torx 8IP) ツールナンバー:7808225 底刃用インサートZPNT10・・ ... 詳細表示
平坦な加工面へのムクからの穴だけでなく、あらかじめ下穴が加工された環境下においてもブレーカの働きにより切りくずを分断化しながらの安定加工が可能です。また、一般的なドリルではどうしても位置ずれなどのリスクが高くなる傾斜面/曲面への座ぐり加工やプランジ加工などの“断続切削”環境においても対応が可能です。 加工深... 詳細表示
PMDのインサートは専用インサートではございません。 PMDを使用の際は、底刃用インサートと外周刃用インサートが必要です。 底刃は切りくず分断性に優れた座ぐり加工カッタPDZ用インサートを使用。(外周刃専用インサートを除く) PMDの底刃用インサートは座ぐりカッタPZAG・PDZと共通使用ができます。 ... 詳細表示
損傷程度にもよりますが基本的に再研磨は可能です。 性能確保のため再コーティングもあわせて推奨いたします。 オーエスジーでは、ドリルの再研磨・再コートも承っております。 ご検討の際は、普段お付き合いのある商社様を通じ、弊社営業所までお見積り下さい。 ・ 各種製品・サービスに関する価格・納期の見積書発行依頼を... 詳細表示
インデキサブル工具のOSGフェニックスシリーズのインサートの色が以前と異な...
インサート「XP3035」は、仕様変更により表面の色が金色からシルバーへ変わりました。 性能や対応被削材に変更はなく、従来と同じようにお使いいただけます。 ▽参考資料: XP3035のコーティング使用変更 ▽参考資料: 変更型番一覧 詳細表示
一般的な肩削りカッタと比べて ①使用コーナ数が多い(=6コーナ使用可能で経済性が高い) ②剛性と切れ味のバランスのとれた設計(=長い突き出し環境におけるビビり抑制、優れた仕上り面) ③重切削に適した溝フォーム(=高能率加工) を備えたインデキサブルカッタです。 PSTW資料① カタログはこちら 詳細表示
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