底面全体が球状になっているものをボールと言います。Rの後の数字はボール半径を表します。R5のときは半径5mmの球形状であることを示し、その直径は10mmとなります。 詳細表示
一般的な4枚刃のエンドミルでは、チップポケットが狭く、大量の切りくずを排出する必要がある溝加工には向いていません。 2枚刃のエンドミルは、チップポケットが広く切りくず排出性が良い為、溝加工をはじめとする、切りくず排出性を求められる加工に有効です。 ▽参考資料: 刃数と特性 昨今、溝加工も可能な切りく... 詳細表示
弊社HPの標準価格検索の中の工具形状検索画面にて選定可能です。 詳細表示
エンドミル底刃の部分の中凹(すきま)角度は一般的には、2~3°のすきま角が設定されています。 (すかし角と表現することもあります。) 底刃がほぼフラットな座ぐり用エンドミルもあります。 ▽参考資料: 先端の形状 詳細表示
2刃コーナCショートエンドミル、品名で「CS-EDS」が該当します。 詳細表示
黒、または、透明の色の超硬エンドミルケースの開け方が分からない場合は 黒と透明の色の、Φ6以下の超硬エンドミルのケース開封方法をPDFにて分かりやすく説明しています。添付資料をご覧下さい。なお、現在は青色のケースへ変更となっております。 ▽参考資料: 黒と透明の超硬エンドミルケースの開け方 詳細表示
「ハイス、ラフィング、φ9、刃長40mm」という条件で、工具の選定出来るかというと カタログに掲載があります「刃径別刃長一覧表」をご活用下さい。 詳細表示
刃径公差は、製品毎に異なります。カタログ刃径公差マークでご確認下さい。 ▽参考資料: カタログから得られる情報 詳細表示
コーティングの違いとお考え下さい。WXLの方がより最近のコーティングとなり、改良されています。さらに、WXLの方がサイズによってはよりリーズナブルな設定になっています。 WX-EDSは現在廃番品です 詳細表示
AE-HFE-Hとは? 高硬度鋼用超硬エンドミル ラジアスタイプ 高送り型
AE-HFE-Hとは、高硬度鋼用ラジアスエンドミル複合Rタイプのことで、特に5Dを超える突出しの長い加工環境においても高速・高送り加工が可能です。 【特長】 ・「複合ラジアス形状」 2つのRを直線の勾配刃でつなぐ独自の仕様により一般的なラジアス仕様と比べて切込み角が小さくなるため切削抵抗が低減されます。... 詳細表示
69件中 41 - 50 件を表示