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『 コンターマシン用バンドソー 』 内のFAQ

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  • コンターマシンとは<コンターマシン用バンドソー>

    コンターマシンは縦型の帯鋸盤の一種です。鋸刃(バンドソー)は、コイル状のものをユーザー様が購入して、自社のコンターマシンに取り付いている溶接機で必要により接合して使用するのが一般的です。(溶接機はバット溶接です) コンターマシンの大きな特長の一つに輪郭(曲線)切り加工が出来ます。いろいろな金型などにも多くの加工... 詳細表示

    • No:157
    • 公開日時:2019/02/22 16:38
    • 更新日時:2025/11/14 16:40
  • コンターマシン用のバンドソーのカタログが見たい(コンターマシン用バンドソー)

    下記リンクよりご参照いただけます。 ▽参考資料: コンターマシン用バンドソーのカタログはこちら ☆コンターマシン用バンドソーについて<まとめ> 詳細表示

    • No:153
    • 公開日時:2019/02/22 16:38
    • 更新日時:2026/02/24 11:12
  • 1箱のコイル(バンドソー)の長さは <コンターマシン用バンドソー>

    オーエスジーのコイル1ケースの長さは、30.5mです。 ☆コンターマシン用バンドソーについて<まとめ> 詳細表示

    • No:155
    • 公開日時:2019/02/22 16:38
    • 更新日時:2026/02/26 13:53
  • オーエスジー取り扱いのバンドソーの特徴や、バイメタルのメリットは?

    オーエスジーが取り扱うバンドソーは、高耐久なM42バイメタルを採用し、カーボン鋼と比較し性能と寿命に大きな差があります。 1. 採用メーカーについて オーエスジーが提供するバンドソーは、長い歴史を持つドイツのWIKUS社製であり、安定した品質と高い耐久性が評価されています。 2. 刃先材質 M42 の特長 ... 詳細表示

    • No:154
    • 公開日時:2019/02/22 16:38
    • 更新日時:2026/02/24 12:44
  • コンターマシン用バンドソーは何故いろいろと鋸巾があるのですか?<コンターマ...

    コンター用バンドソーには通常は 4mm巾~13mm巾のコイルを使用されるのが一般的です。 輪郭切断にはいろいろと加工される R(アール)がありますが、この加工R(アール)によって鋸巾を選定致します。 鋸の剛性を考えると出来る限りで鋸巾は広いほうが有利です。(行う加工のR形状の大きさの範囲で) 加工Rによる鋸... 詳細表示

    • No:156
    • 公開日時:2019/02/22 16:38
    • 更新日時:2025/07/22 15:12
  • コンターマシン用バンドソーを注文する為には?<コンターマシン用バンドソー>

    普段利用している工具商社様を通じてOSG営業所へ見積依頼する方法が最もスムーズです。 工具商社様経由でOSG営業所へ見積を依頼してください。カタログのコンターマシン用バンドソーのページを参照すると選定が容易です。 バンドソーのカタログ オーエスジー営業所一覧 コンターマシン用バンドソーまとめ 詳細表示

    • No:152
    • 公開日時:2019/02/22 16:38
    • 更新日時:2026/02/18 18:21
  • コンターマシンの替刃溶接(溶接後替刃の販売)

    コンターマシン用のバンドソーが溶接部から割れてしまうといった場合、うまくコイル状からの溶接ができていないことが考えられます。 オーエスジーではコンターマシン用替刃の溶接も承っております。 通常、30.5M巻のコイルでの販売が一般的ですが、溶接後製品の販売もしております。 溶接をされているお客様の... 詳細表示

    • No:9824
    • 公開日時:2021/10/12 16:45
    • 更新日時:2025/11/17 10:59

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