- No : 556
- 公開日時 : 2019/02/26 18:10
- 更新日時 : 2026/04/20 11:55
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S-XPFと一般用NRTの違いは?
回答
S-XPFは従来のNRTより低トルク・低発熱で高硬度材や大径加工に対応できます。
S-XPFが従来のNRTより加工しやすい理由
- 従来のNRTと比べて、低トルクでの加工が可能である
- 加工時の発熱が抑えられ、安定した転造タップ加工が行える
- 35HRCまでの高硬度材に対応している
- M45といった大径サイズの転造タップ加工が可能である
XPFパフォーマー転造タップ