- No : 812
- 公開日時 : 2019/02/28 09:27
- 更新日時 : 2026/05/14 13:58
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ADOドリルとADO-SUSドリルの使い分け
回答
被削材に応じて、ステンレス・チタンはADO-SUS、それ以外の鋼材はADOで使い分けます。
ステンレスやチタン加工でADO-SUSを選ぶ理由とは何か
- ステンレス鋼の加工に適した設計となっている
- チタン合金など難削材の加工に対応できる
一般鋼材でADOドリルを選定する基準とは何か
- 炭素鋼や合金鋼の加工に適している
- 40HRCまでの調質鋼に対応できる
▽参考資料:ADO-SUSシリーズ
▽参考資料:ADOシリーズ