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コンターマシンの替刃溶接(溶接後替刃の販売)
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No : 9824
公開日時 : 2021/10/12 16:45
更新日時 : 2026/09/24 15:48
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コンターマシンの替刃溶接(溶接後替刃の販売)
コンターマシン用のバンドソーが溶接部から割れてしまう。
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回答
オーエスジーでは、コンターマシン用替刃の溶接後製品を販売しています。
溶接部から割れる原因
コンターマシン用バンドソーが溶接部から割れる場合は、コイル状の替刃を適切に溶接できていないことが考えられる。
溶接部が真っすぐでない場合は、切断時に切れ曲がりが発生することがある。
溶接済み替刃について ※オーエスジーでは、コンターマシン用替刃の溶接を承っております。
通常は30.5m巻のコイルでの販売が一般的だが、溶接後製品も販売している。
お客様自身で替刃を溶接する作業を省くことができる。
溶接後製品を検討する目安
溶接しても溶接部分からすぐに折れる場合
溶接が真っすぐにできず、切断時に切れ曲がりが発生する場合
溶接に時間がかかる場合
溶接作業に危険や難しさを感じる場合
注文時に確認が必要な情報
現在使用しているバンドソーの全長を確認する。
バンドソーの幅、厚み、ピッチを確認する。
確認した情報をもとに、溶接後製品を注文する。
▽参考FAQ
工具に関する相談をしたい時は?
コンターマシン用バンドソーに関する質問一覧