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ワーク形状からバンドソーを選定する場合、どのシリーズが良いですか?
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No : 141
公開日時 : 2019/02/22 16:38
更新日時 : 2026/02/12 17:47
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ワーク形状からバンドソーを選定する場合、どのシリーズが良いですか?
ワーク形状からバンドソーを選定する場合、どのシリーズが良いですか?
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回答
ワークの形状(ムク材、形鋼など)に合わせて、最適なシリーズをお選びください。
ムク材(丸棒・角材):
・K(汎用)
・X3000 マラトン(小~中サイズ)
・X3000 スカラー(中~大サイズ)
形鋼(パイプ、アングル):
・S(バリオ):断続切削に強い
・P(プロフレックス):振動抑制
束ね切り・H鋼:
・SP(バリオプレミアム)
・PP(プロフレックスプレミアム)
▽参考資料:
ハイス・粉末ハイスシリーズ
バイメタルでは加工が困難な高硬度材向けや高能率加工の場合
超硬バンドソーシリーズ
グラファイト・シリコン・ガラス・ガラス繊維・大理石・コンクリートなど、さらに加工が難しい物質の加工の場合
電着ダイヤモンドバンドソーシリーズ
使用方法は、通常のバンドソーとかなり異なりますので、ご使用の際はぜひ弊社までご相談ください。