- No : 8413
- 公開日時 : 2020/12/23 16:40
- 更新日時 : 2026/06/22 15:36
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管用ねじプラグゲージ R の切欠きと判定方法
回答
めねじに止まるまでねじ込み、めねじの管端がゲージ切欠き内に入れば合格となります
ゲージの使い方
- プラグゲージをめねじに止るまでねじ込む
- ねじ込み後、めねじの管端位置を確認する
- 管端がゲージの切欠き(合格範囲)内に収まっていれば合格となる
プラグゲージの表記は「R」だが、検査できるねじの種類は「Rc」と「Rp」
- プラグゲージ「R」にて、Rcテーパめねじ、Rp平行めねじの検査に使用可能である
